2010年4月アーカイブ


今日は4月27日火曜日、エントリーの定休日です。、昨夜来の雨が降り続き、今朝も散歩にいけませんでした。だけどブログを書くには絶好の機会ということで、一週間ぶりにマイ ブログを書き始めることにしました。

あと何日かで5月に入るというのに今朝も寒くて私は冬物を着込んでいます。ほんとに『寒い春』はいつになったら『いつもの春』に戻ってくれるのでしょうねえ。

 エントリーでは今月も男性の方に動きがみられ、今月だけでも26日現在で前年同月の2倍以上の方に入会して頂きました。日本全国殆んどの相談所でそうみたいですが、男性会員不足が問題となっているようなので、こうして男性の方が沢山入会していただけるのは非常にありがたいことだと思っています。

ところで、まもなくゴールデンウィークに突入しますが、エントリーは通常通り営業します。4日だけは火曜日ということで定休日につき休ませていただきますが、それ以外は全くいつもと同じように営業します。新規の方の予約が既に何件か入ってきてますし、既会員の方もこういう休みの日でないとなかなか来れないという方もおられますので営業しないわけにはいきません。毎年ゴールデンウィークは仕事に追われて過ごします。

このブログを読んで、たまたま予定のない方は、空いている時間を確認~予約されたうえで是非エントリーにお出かけ下さい。"蒔かぬ種は生えぬ"ですよ。

また、5月30日(日)には若い方を対象としたお見合いパーティーを開きます。新しく入られた男女会員の方は、仕事等でどうしても都合がつかない方以外は全員パーティーに参加される予定ですので既会員の方は奮って参加して下さい。一度不参加の返事を出された方も、もし状況が変わって参加できそうであればぜひ参加のメールを送って下さい。

エントリーのパーティーはこれまでかなりの数をこなしてきましたが、多いときで8組、少ないときでも4組は確実にカップルが誕生しそのうちの半数近くが成婚退会に結びついているわけですから積極的に参加しない手はないと思うのですが...。"下手な鉄砲も数打ちゃ当たる"です。

 

 話変わって、前回のブログで紹介した「ようやくお見合いに漕ぎつけた男性会員」ハッピーウェディング素材集NO.6 256.jpgの方の後日談ですがこれがなんと、幸いなことにお見合いがうまくいきまして交際に入ることになりました。

お見合い当日、彼はガチガチに緊張していました。前もって相手の女性の方に彼の人となりや初めてのお見合いであるということを充分に説明していたせいか、彼女の方からは『確かに緊張しておられたようですが、誠実さが伝わってきて好感が持てました』ということで『お付き合いしてみたい』ということにつながりました。

今後の展開が気になるところですが、昨日彼にはエントリーに来てもらって「交際のルール」について説明するとともに、今後の進め方についていろいろと細かいことまでアドバイスしました。

これからあとスンナリ成婚までにいたるほど世間は甘くないとは思いますが、  フォローしながらできるだけ早い時期に彼が成婚退会できるように応援していきたいと思っています。

成婚退会といえば、最近35歳の男性会員と38歳になられたばかりの女性会員の方が成婚されました。女性会員の方には小さな男のお子さんが一人おられます。

正直なところ最初は大丈夫かな?と危惧しましたが、お二人の強い愛情がそういう心配を吹き飛ばしたようで、両家のご家族の方にも祝福されゴールインということになりました。

結婚式場は私たちがよく利用させてもらっているパーティー会場を予約されたそうです。式の当日には恒例の祝電を打ちたいと思っています。。お二人の今後のお幸せをお祈りする次第です。

婚活やの親父 こと

                

                    (宮崎の結婚相談所 エントリー 代表) 

 

 

 

 

 

 


異常気象が続きます。この南国宮崎でも4月に入っての一日の最高気温が10度をきった日があります。。100年ぶりのことだそうです。東京では雪が降りました。、この異常低温のために野菜の価格が高騰し台所を預かる主婦の頭を悩ませたりといろんなところに被害をもたらしているようです。

一方、アイスランドの火山の噴火に伴う火山灰のためにヨーロッパの空の便は30カ国近くの空港が閉鎖されるなど大混乱で数百万人の足に影響しました。日本への輸入品についても支障が出始めているようです。グローバル化の進展により、これだけ離れた島でおきた出来事も対岸の火事で済まされる時代ではなくなったということがよくわかります。

また、中国でも青海省で大地震が勃発し大きな被害が出るなど地球規模の異常な状況が続いています。専門家の話によればこの程度の地震は日本でいつ起きてもおかしくない状況にあるんだとか...。恐ろしい話です。

いよいよ地球滅亡の日が間近に迫ってきた前兆か?とかいった物騒な冗談はさておき私の方はいったんしまいかけた冬物のトレーナーを引っ張り出しそれを着込んでて震えながら散歩に出かけている毎日です。

 

ところで最近のエントリーの動きとしては、会員さんの婚活が盛んになったなことが特徴として挙げられるかと思います。TVなどの影響で婚活に対する抵抗が少なくなってきたせいでしょうか、以前は入会しても、お見合いの申し込みを受けるまでは自分からは行動しないという会員さんが結構沢山おられましたが、最近は本当によくお相手探しに出てこられます。

土日は早めに時間を押さえないとなかなか予約が取れないといった状況が続いていますが、そのお蔭かお見合いの数がグーンと増えてきました。良い傾向だと思います。

3日ほど前にはお見合いをいくら申し込んでもなかなか受けてもらえなかったある男性会員さんに初めて「お受けします]といってくれる方が現れました。その旨を彼に連絡したら、「本当ですか?}といって最初はなかなか信じようとしなかったのが印象的でした。

彼も入会当時と比べたら随分と変わってきたように思います。最初の頃は『自己中』の典型で私達がいくらアドバイスしても『分かりました』と頷きはしてもマイペースで殆んど態度を改めようとはしなかった彼ですが、入会後3ヶ月くらい経った頃から徐々に変化が見られるようになり、最近は随分と素直にというかご自分に正直になってこられたように思います。

休みの日には必ずお相手探しにこられますし、私たちが指摘するご自分の欠点に対しても謙虚に改めようと努力しておられます。そうなると、その方を推薦する私たちの言葉にもついつい熱がこもってきます。

今度のお見合いで交際に発展するかいなかはまだ分かりません。しかし、今の彼をみていると案外うまくいくのではないかという気がしています。とにかく結婚を目指して彼は努力しています。もし今回が駄目だったとしても、いずれ交際~成婚にいたるのはそう遠いことではないように思います。勿論私たちも彼の努力が報われるよう積極的に応援していこうと思っています。

 

一方、いつまでたっても、いくつになっても自分の結婚に対する考え方や行動を改めようとしない方もおられます。それはどちらかというと女性の方に多くみられるように思います。

お見合いし、せっかく交際に入っても相手の欠点ばかりが目に付き、それを責めるばかりでなかなか自分の欠点については思い至らない人。こういう人の特徴としては、先ず非常に頑固です。私たちがその方の改めたらよいと思われる欠点について説明しようとしても『総論賛成、各論反対』というのでしょうか『話としてはわかるけど、私の場合は別』といった感じで聞く耳を持たない人が多くみられます。

ひとつには私たちがその人を傷つけないよう配慮しながら婉曲な言い回しで話すのでそれもいけないのかもしれません。しかし、その程度のことは充分理解できる優秀な方ばかりです。

結婚したいと思っているにも拘わらず、条件面では他の方と比べてみても遜色ないというよりどちらかというと自分の方が優れている部分が多いはずなのに、なぜ今自分がこうして一人でいなければならないのか? たまにはそのことについて真剣に自己分析をしてみてはどうでしょう? 懲りもせずいつまでも同じ過ちを繰り返すのはいい加減やめにしましょうよ。

自分ではどうしたらよいか分からないという方についてはいくらでも私たちが応援します。いつでも相談にのります。そうすれば道はおのずと開けてくるのではないでしょうか?

ここまで書いたときに、昨日結婚式を挙げたばかりのカップルから電話をいた ハッピーウェディング素材集NO.6 252.jpgだきました。お二人の結婚に関係のある人たちへの挨拶の電話だそうですが、私たちに真っ先にかけてくれたんだそうです。

私は勿論約束どおり心をこめて祝電を打ちましたが相変わらず律儀なお二人さんです。そういえば、式の前日にも彼の方から丁重な感謝とお礼のメールを戴いていました。式の準備で忙しさの最中だろうに...とこちらの方が気をつかうほどでしたが、いかにも彼らしい整然とした内容のメールでした。

『文は人なり』とかいいますが、本当に文章をみるとその人の人格が分かるような気がします。彼の文章は入会した時からそうでしたが、いつも理路整然としたメールでそれを読むたびにしっかりした人間なんだなあと感心したものでした。

無事に式を終えることができ、今晩は、お二人の新しい住まいからの電話でした。幸せにみちた明るい声...。その声を聞いただけでこちらまでほのぼのとした幸せな気分になれました。

お二人さんは新婚旅行から帰ってきたら写真を見せにきてくれるそうです。楽しみにしています。必ずきてよね。待ってま~す。

婚活やの親こと

                哲

                   (宮崎の結婚相談所 エントリー 代表) 

 

 

 

 

 


今月の初めでしたか県外のある大都市から上品なお母さんとお嬢さんとがエントリーを訪ねて来られました。

その何日か前にお母さんの方からお電話があり、ウチのオクサンが対応していたようですが、「オタクは信用できそうだから...」といって来店予約をされたそうです。

ご要望の時間帯を「予約」ということで押さえるのは押さえましたが、県外の大分離れたところにある大都市にお住まいの方につきつき本当にこられるのかな?とその時は正直なところ半信半疑でした。

ところが、当日になりましたら予約の時間帯に「ピンポーン」ということでしっかりと訪ねて来られたという次第。お母さんの方は50代位の聡明そうな感じの上品な方でした。お嬢さんの方は20代の上品で色白な目元パッチリのきれいな方でした。

こんな素敵なお嬢さんが何故?と思いましたが、『職場が殆んど妻帯者か年の離れた方ばかりでなかなか出会いのチャンスがないために相談に来ました』とのことでした。

何かと便利な現在お住まいの大都市ではなく、宮崎の結婚相談室を選ばれたのはどうしてかその理由を尋ねますと、彼女はゴミゴミした都会よりも、静かでノンビリした感じの田舎暮らしの方がお好きなんだとか...。                                              

さらに彼女は学生時代を宮崎で過ごしたこともあり宮崎のことが好きなんだそうです。そんIMG_1148新聞用エンタロー.jpgなわけでできたら宮崎のようなところの男性と結婚し、宮崎のようなところで暮したいとの希望をもっておられるとのこと。

今どきの若いお嬢さんにしてはユニークな考え方をされるもんだなと思いましたが、ともかくそういう事情で現在住んでおられる大都市ではなく宮崎の結婚相談所で探したいということになったようです。

その宮崎の中でも数ある相談所の中から、エントリーを選んで頂いた理由について尋ねてみました。

それは彼女が主だった宮崎の結婚相談所のホームページをひと通り見た結果、エントリーがいちばん信頼できそうだということで選んで頂いたとのこと。その決定に際してはこのブログや、当社のマスコットバードのエンタローの影響も大きかった(彼女は動物がお好きとのこと)で私としては正直嬉しく思いました。

システムその他を詳しく説明し、特別会員として活動する方向で話がおさまりかけました。ところが、現実問題として婚活を進めるに際しては、彼女の本拠地とエントリーとが距離的に遠く離れていることからいろんな問題が考えられます。

彼女の本拠地の相談所で婚活する場合と宮崎のエントリーで婚活する場合におけるメリットデメリットを説明し、その点をじっくり検討していただいたうえでご返事をいただくことにして、その日はそれでお帰りいただきました。

お二人はその日の夕方の飛行機で日帰りされれるとのこと。わざわざエントリーでの説明を聴くために飛行機で往復されることを知ったときにはビックリしました。お二人ともそれだけ真剣なんですね。それだけに後で後悔されることのないよう、活動の本拠地から遠く離れたエントリーで婚活するようになった場合のデメリットについても詳しく説明しました。

3~4日して彼女の方から電話があり、『エントリーさんでお世話になることに決めましたので宜しくお願いします。』とのこと。『入会金を振り込みますから口座番号を教えて下さい。必要書類及び写真は週末までに送ます」といったような内容でした。

エントリーとしてはこんな素敵な方が入会してくださるということは非常にありがたいこと。だけど彼女にとっては宮崎で活動するということがベストな選択肢かということを彼女の立場にたって考えると若干の疑問が残りました。

それは両者の間の距離や彼女のお相手に対する希望内容等を考えますと、宮崎の男性探しに私たちが協力しさえすれば彼女が現在お住まいのところで婚活される方が、彼女にとってはより有利な選択ではないかと思いました。

彼女の本拠地にはNNR加盟で、会員さんのお世話に熱心な信頼できる相談所がありますので、そこを紹介したらどうだろう?ということで、オクサンとも相談のうえ、その旨を電話で彼女に提案しました。

せっかく入会するといってくださっているのを他の相談所に渡すということは、正直『惜しいなあ』と思う気持ちはありましたが、ここは彼女とお母さんの真剣さに応えてやりたいという気持ちの方が勝って、「カッコつけ過ぎかな?」と苦笑いしながらもそう決断しました。

彼女も予期せぬ私からの提案に最初は戸惑っておられたようですが、理由を説明した結果、「エントリーさんがそれでよければ...」という話になりました。

そこで早速知り合いの相談所に連絡をっとたところ快く受けていただいたので、彼女に一度その相談所に出向いていただき、確かめた上で契約という段取りを取りました。昨日現在の状況でいきますと、彼女はその相談所に実際に出向いていき、予想通りそこの相談所を気に入って入会することになったようです。

彼女の中に宮崎でよい男性がいたら結婚したいという思いはあるわけなので、先方支部の了解があれば、こちらにも彼女のプロフィールをおいて、エントリーの会員さんで彼女に申し込みたいという方がおられたら積極的に申し込むなどしてエントリーとしての協力は続けていきたいと思っています。

エントリーにはお蔭様でこれまで結構沢山の会員さんに入会していただいていますが、今回みたいなお節介は初めてのケースでした。『ひょっとして彼女にとっては「余計なお節介」というこでとはなかったろうな?』と自問しましたが、『これでいいのだ!』と自答することでした。

あとはとにかく良い方との成婚という結果が出るよう頑張ってもらうだけ!勿論、私もできる限りの応援はしていくつもでいますから...。良いご縁がありますように!

 

婚活やの親父こと

              哲

                  (宮崎の結婚相談所 エントリー 代表)

 

 

 

 


新年度に入ったなと思ったら今日はもう4月6日。今日は半袖の人も何人かみかける5月下旬の暖かさだそうで宮崎市は夏日!ようやく春本番に突入か...、といったところにきたようです。

桜の花びらが散り始めて緑の葉がグングンと勢力を拡大してきています。例年のことながら、桜の樹いっぱいに咲き誇っていた淡いピンクの花びらが緑の葉に寝食されていく,この光景を私は余り好きではありません。どうせ入れ替わるんならもっとスパッと入れ替わってしまえばいいのに...といつものように勝手なことを考えています。

 

ところで4日の日曜日には、昨年11月下旬のブログでも紹介したことのある30代の成婚カップルが、遊びにきてくれました。

4月に挙式予定ということは聞いていましたが、最終的に何日にきまったのかその後連絡がなかったので相変わらず忙しいんだろうなあと思いながらも何かあったのでは?とちょっとばかり心配していました。

私達は仲人のつもりでお世話させていただきますので、成婚退会されたらお二人との関係はそこでおしまいというのではなく、挙式か入籍かが確定するまではひと安堵と言った気分にはなれません。

そう思っていた矢先、先日彼女の方からTELにて連絡があり、4日の来室予約とともに既に入籍を終え、挙式も4月24日に行うという嬉しい便りをきくことができました。前回報告したカップルの6日後ということになります。

早速カレンダーの24のところに大きくマークをいれました。祝電を打つべき日についてもしっかりと分かるようにしておきました。

4日にお二人が揃って来室。彼が式に備え、ヘアースタイルを変えていたのと、かなりスリムになっていたのには驚きました。10キロはやせたとのこと。彼女と知り合うまでは、ヘアースタイルに気を使ったりとかダイエットをするなんてことは余り気にしたことなどなかったのではないかと思われた彼。服装にも格段気を配ることなく...というのはいいすぎかもしれませんが、とにかく、ひたすら仕事に没頭する仕事一筋の彼だったからです。

彼女の方は相変わらず抜けるような色白の理知的な美人さん。結婚式の日程の連絡が遅くなったのは、私が想像していたとおり年度末というただでさえ忙しい時期に、結婚式の準備が重なったためだそうで安心しました。

お二人ともそれぞれ相手の立場・状況を正しく理解し、認め、支え合おうとしておられる点がさすがだなあと感心させられました。お二人にそうさせるもの、それは"相手に対する愛"以外の何物でもなかったのでは? 

また、お二人が来られた際に彼女からはスイトピーとチューリップの IMG_6906.JPG素敵なアレンジフラワーをいただきました。彼女がエントリーにこられた際に相談室にスイトピーが飾ってあったのが印象的だったので私も飾って欲しくて持もってきましたとのこと。スイトピーの花言葉は『門出』『永遠の喜び』『優しい思い出』...。今のお二人にぴったりの花だってこと分かってましたか?

 

彼の方は、エントリーの新聞やタウン誌に掲載した広告を貼った掲示板がいっぱいになっていたから...といって掲示板を頂戴しました。遊びにきてくれた会員さんからこんな素敵なプレゼントをいただけるなんて夢想だにしていませんでしたのでそのお二人の優しい心遣いにビックリするとともに、感激しました。

お花のほうは早速玄関に飾らせていただきました。エントリーにこられた皆さんにお二人の幸せのおすそ分けをしたかったからです。掲示板の方も貼り切れなかった広告物を貼って相談室内に掲示させていただきます。お二人さん、本当に有難うございました。

それにしても会員さんは相談室内のことを見てないようで結構よく見ておられるんですね。明日からは意識を新たに掃除や飾り付けに気を配ろうと思いました。

この次は結婚式のときの写真をみせてもらう約束をしました。その日を楽しみに待ってます。但し、忙しいときには無理をしなくていいですからね。落ち着いてから遊びに来てください。待ってま~す。

婚活やの親父こと

             哲

                   (宮崎の結婚相談所 エントリー 代表)

 

 

 

 

宮崎の結婚相談所

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