2011年2月アーカイブ


寒さのひときわ厳しかったこの冬ですが、少しづつ春に近づいてきているようで、昨日今日と気温の200px-Christ_Church_Cathedral.jpg方は大分上がってきました。今月は28日までしかないので、来週には3月に入り、3日はお雛祭り...。寒さの方ももうちょっとの辛抱というところしょうが、早く本格的な春になって欲しいものです。

それにしても自然というのは生物に大きな恵をもたらしてくれるとともに、大きな災害ももたらしますので怖いですよね。

新聞、TVでご承知の通り、ニュージーランドのクライストチャーチで大きな地震が起きて、多くの日本人学生が巻き込まれています。現時点では死亡者の確認はされていないようですが、連絡の取れてない方が26人もおられるようなので状況としては厳しいのではないでしょうか?何とか、全員無事に救出されることを祈るのみです

クライストチャーチというとこtろは何年か前、私がニュージーランドを旅行した際に訪れたことのある美しい街だけに今回の惨状をみるとはほんとにお気の毒に思うとともに残念に思います。

地震.jpg地球の反対側にある宮崎では新燃岳の噴火に伴って発生した火山灰による大きな被害。死者が出ていない点がせめてもの救いといったところですが、土石流による災害の可能性はまだまだ大きく残っているわけなので今後とも充分に気をつけていく必要があるかと思います。自然の無限のエネルギーというものは恐ろしいですねえ。

また、今回の被害にあわれた方達のプロフィールを見て、女性の皆さんの多さにビックリするとともに男性の少なさにビックリしました。世界というものをしっかり見据えての女性陣の進取の精神に富んだ前向きな行動。

女性の皆さんの積極さと男性陣の消極的な姿勢がここでも浮き彫りになっっているようで改めて"ご時世"というものを痛感させられました。

 

ところで、今月もエントリーの会員さん同士の成婚カップルが誕生しました。お見合い日から計算すると来月に成婚報告に来られるだろうと思っていましたが、お二人の意向で予定を早め今月中の成婚退会ということになったようです。

先月、交際の進捗状況を確認した時点からお二人の反応が非常によかったので、今月に入ってオクサンが男性にプロポーズのタイミングについてアドバイスしようとTELしたら、プロポーズはとっくに済んでいて近いうちに成婚報告に行きますとの話が出たそうです。アドバイスなど余計なお世話だったもよう...。

幸せいっぱいのナイスカップルの誕生!ほんとにおめでとうございます。良かったですね。どうぞいつまでもお幸せに!

 婚活やの親父こと

             哲

                     (宮崎の結婚相談所 エントリー)

 

 

 

 

 

 

 

 

世相を斬る!


TV.gifTVをつけるたびに毎日のように目にするのは大相撲の八百長問題と、民主党の政治と金がらみのごたごた...、それに新燃岳と、鳥インフルエンザ関連のニュースです。新燃岳と鳥インフル関連のニュースについては身近な問題だけに、何度目にしてもあきることはありませんが、それ以外の問題については同じようなことを毎日手を変え品を変えて何度も何度もしつこく繰り返されるのでいい加減ウンザリしています。

大相撲についてはおなじみの顔ぶれがあちこちのTV番組に出演しては性懲りもなく同じようなコメントを繰り返しています。いい加減にして欲しいとの想いがいっぱいで見慣れた顔が画面に現れてくるたびに、さっとチャンネルを変えるようにしています。それでも都会と違ってチャンネル数が少ないので限界がある為どうしてもという時はチャンネルを切るようにしています。

今日などは海老蔵の裁判についてニュースが流されていたのでしばらくはまたこのくだらないニュースが延々と流されるだろうと思うとウンザリです。

政党崩壊ともいうべき民主党のていたらくについては全くあきれてものがいえません。表に出てきてはいけないまさに"日本の恥ともいうべき"鳩山前総理の『抑止力は方便だった』との発言などについては大きな問題となっています。

マスコミもマスコミでどうしてこんな男にインタビューなどしたんだろう?こういう政治家としての資質を問われてきたような男にインタビューなどしたらこんな風な結果になるであろうことは予想出来た筈!それなのに改めて日本の恥を国際社会に発信することはないじゃないかとマスコミに対しても憤りを覚えています。

また、リーダーシップのかけらもみられない菅首相の権力の座に固執した情けない言動をみるにつけても、日本は果たしてこれで大丈夫なのか?と本気で心配になってきます。国民の生活はそっちのけで政局にウツツを抜かしてばかりいる民主党についてはほんとに愛想がつきます。

北方領土問題ではロシアにバカにされ、このまま菅政権が続くとこれまで先人達の努力で築き上げてきた国際社会の中における日本の立場は崩壊の一途をたどりそうです。

また、新燃岳が昨日の夕方またしても四日ぶりに爆発的噴火を起こしました。、そろそろ落ち着いてくれるのでは?と期待していただけにガッカリしました。このような状況が続くと灰の直接的な被害の上に雨が降ると土石流の発生の恐れになやまされます。

ここ2~3日の雨で都城市では避難勧告が発令されました。そのたびにお年寄りの方たちが、近くの避難所に避難されますが、終わりの見えない状況が続いているために、皆さんに疲労のあとが色濃く出ており、本当にお気の毒でたまりません。いつになったら終息するんですかねえ。

ところで、話しは変わりますが、今週は月曜日が2月14日ということでバレンタインデーでした。若い頃は最も期待し、その都度期待を裏切られガックリと方を落とすことの多かった私にとっては結構ドラマチックな日でした。最近は家族や姉からチョコをもらって『あ、そうか。そういえば今日はバレンタインか...といった感じの平穏といえば平穏な、私にとっては刺激のない日に変わってきています。みなさんにとって今年のバレンタインは如何でしたでしょう?少なくとも交際に入っているカップルの皆さんの間では、しっかりと女性の方からチョコがプレゼントされたことでしょうね。

それから、3月の27日(日)に40歳以上の方々を対象としたパーティーを開きます。新聞やタウン宮崎でも告知しているせいか、最近はご年配の方からの入会のお問合せもふえました。エントリーでは年代別にパーティーを開いているせいもあってか、中高年の方々の層も大分厚くなってきました。今度のパーティーでは何人集まるか楽しみです。

 婚活やの親父こと

             哲

                  (宮崎の結婚相談所 エントリー代表)

 

 

 

 

 

 

 


乾燥状態の続いた宮崎にも久方振りにちょっとした雨が降りました。雨上がりの我が家の庭に降りてみましたら、一本だけ残っている梅の木に白い梅の花が咲いていました。火山灰をかぶっていたせいか、昨夜の雨でかなり洗われたとはいえ、梅の木全体がどことなく薄汚れた感じがしないでもありませんが、可憐な花びらをみるのは気持ちがいいものです。

梅の花...、たしかに今や2月になったわけなんで梅の花が咲くのは当たり前なんでしょうが、私には突然のことのように思え、新鮮な感動を覚えました。世の中のいろんな動きとは関係なく、季節は着々と動いているんですね。IMG_8756.JPG

ここ何日かの平年並みの気温から、この週末は再び"寒の戻り"とやらで東京の方でも雪が降るなど全国的に冷え込んでいます。別に戻ってきてくれなくても良いのにと思うのですが、歓迎されないことに限っては律儀にしっかりと勤めを果たす傾向があるようでまったくもってウンザリです。

おまけに雨が降ったおかげで、火山灰に覆われた高原、都城地区では土石流の心配が大きくなってきています。昨夜はなんとか土砂災害は免かれたみたいですが、都城市では避難準備情報を出すなど厳戒態勢がとられました。

私の記憶の中にもはっきりと残っていますが、雲仙普賢岳の噴火の際には土石流で多くの方が犠牲になっています。宮崎ではこのときの教訓を生かしていろいろな対策がなされているようですが、とにかく災害の発生しないことを祈るのみです。

それにしてもまさにこれでもかこれでもかとばかりに宮崎には災いが降りかかってきます。宮崎県がどんな悪い事ををしたというんだと何かに向かって叫びたい心境です。この善良すぎるほど善良な宮崎県人を痛めつけやがって...。 本当に腹が立ってきます。

 

...と私がここで興奮したところでどうなる話でもないので、話題を変えてみたいと思います。

宮崎の婚活戦線において男性の動きが活発化してきたという1月の流れについては前回のブログでも紹介しましたが、この流れは2月に入っても続いているようで、エントリーでは今月も男性の方からの問い合わせ&入会の動きが続いています。

女性の方にはお蔭様でこれまでもコンスタントに入会してきていただいています。それに比べますと全国的な傾向のようですが草食系?とおぼしき男性の方の動きは鈍いものがありました。勿論、統計的にみても適齢期といわれる年代層の絶対数自体が宮崎県においても全国的にも女性の方が多くなっているので当然といえば当然なのかもしれませんが、そのような中にあって今年に入ってのバランスのとれたこの動きに関しては大いに喜んでいるところです。

これと平行してエントリーに出かけてきてのお相手探しをする人も増えてきました。積極的に婚活する人は必然的にお見合いにこぎつける確率が高くなり、その結果カップルとしての交際をすることになり、ハッピーな成婚退会へと繋がっていきます。

これに対し、入会しても自らお相手探しをすることなく、ただ誰かからの申し込みを待っているだけの人もいます。そういう人の場合は余程条件が恵まれている方の場合を除き、申しこまれる確率は低く、その結果なかなかお見合いにもたどり着けず、徒に時間だけが過ぎていってしまいます。そして年齢の方だけは着実に高くなり条件は悪くなる一方...。

また、せっかく良いご縁に恵まれる機会があっても、ご自分の立場についての客観的な評価が出来ないが故に相手の方についてもっと理解しようと努力する事もなくあっさりとお断りされる方...。いろんな方がおられます。

このような動きに対しては、それ相応の不幸な結果がついてきます。それなのにどういうわけかそういう人達の中にはなかなか行動パターンを変えようとしない方が多くみられます。同じことを繰り返せば、同じような結果が続くだけなのに...。

こういう方達については『学習効果』ということについて考えたことがないんだろうか?と不思議に思います。何事をするにつけても『学習』のキチンと出来てる人は余程突発的な条件の変化でもない限り同じ過ちを繰り返すこと少なくそれ相応の成果を得るものだと思っています。婚活においてもこのことはあてはまり、『学習』している人は成婚にたどり着くスピードが速いように思います。

私など、基本的に面倒臭がり屋なので、一度あることをある方法でやって失敗したら、その次にはその方法は使わず別の方法にトライします。そしてその結果と、最初の失敗した結果の反省を踏まえて3度目にやるときには、もっと良い結果が出ないかを考えてトライするようにしています。『同じ轍を踏まない』というのが私のこれまでを支えてきた信条です。

婚活においても、お見合いをして相手の方からお断りされたときに、どうして断られたのか分からないでいる方には私達の方でその理由を相手の方から教えてもらうようにして、その方が二度と同じ失敗を繰り返さないようアドバイスすることを心がけています。

ところが中には"聞く耳もたぬ"というか何度失敗してもそこから『学習』しようとすることなく同じ過ちをそのあとも何度も繰り返すひとがいます。結局損をするのは自分なのに...と思うのですが、困ったものです。

自分が願ったことを相手に拒否された場合は、何故相手のひとは拒否したんだろう?自分のどこが悪かったんだろうか?どこに問題があったんだろう?といろいろ反省し、自分でその理由が分からない場合は、それなりの信頼できる方に相談し、その原因が分かったら二度と同じ過ちを繰り返さないようにするということが必要なことではないでしょうか?

このことはお相手を選ぶ際にも、お見合いをする際にも、交際をする際にもいえることだと思います。なかなかご縁に恵まれない方の中には『たまたま自分に相応しい良い人がいないから自分はいつまでも縁がないんだと.』と責任を自分以外のひとに転嫁する方もおられます。果たしてそれが原因なのでしょうか?もう少し謙虚な心をもって、『学習』してみては如何でしょうか?そうすることは必ずや、その人の未来に対してよい変化をもたらすはずですから...。

 

婚活やの親父こと

            哲

                 (宮崎の結婚相談所 エントリー代表)

 

 

 

春立ちぬ...


春立ちぬ...。今日は立春です。ようやく暦の上では『春』ということになりました。どういうわけか、今日は全国的にも気温が上がり、なんとなく春が近くに来ているのかも?と思わせるような日を迎えています。

立春、立夏、立秋、立冬という言葉がありますが、私は立春という言葉が大好きです。この言葉を聞くと学生時代の私の愛読書 堀辰雄の小説『風立ちぬ』の一節が浮かんできます。

『風立ちぬ いざ生きめやも』...、このフレーズは本来はポール・ヴァレリーの『海辺の墓地』内の一節だそうですが、堀辰雄の『風立ちぬ』を読んで以来私の心の中にしっかりと定着しています。

それにしても新燃岳の噴火活動は沈静化の兆しをみせず、今日も風の具合で宮崎市も朝から灰が降っています。たったこれくらいの灰が降っただけでもそれを取り除くのにかなりの労力を必要とします。大量の降灰や「空振」に悩まされている高原町や都城市の方達のご苦労はいかばかりかと本当にお気の毒に思います。

今年は全世界的にみても何かいつもと違う異常な年の明けといった感を受けます。エジプトをはじめとする中東アラブ諸国の中での民主化を求めての激しいデモ、日本の北国での豪雪、新燃岳の噴火活動、ついに証拠を掴まれた大相撲の八百長問題、全国的な広がりを見せつつある鳥インフルエンザ問題等々枚挙に暇がありません。しばらく先の話しにはなるでしょうが、本格的な春の訪れとともにこれらの問題が良い方向で解決していってくれることを強く望む次第です。

 

ところで既案内の通り、1月30日(日)は予定通りお見合いパーティーを開くことができました。予定通り...といいましても、鳥インフルや、新燃岳の噴火活動のお蔭で公務員の方や一部の降灰の激しい地区にお住まいの方からは急遽参加することが出来そうにもないとの連絡が入ってきたりで、最後の最後まで人数の調整に四苦八苦しました。

最終的にはせっかく男女同数までもっていってたのが、そういった事情の為女性が2人だけ来られなくなりましたが、30人の大台はしっかりと確保できましたのでまずまずといえる結果ではなかったかと思います。

それに対し、カップル誕生数は6組ということでしたので上々の成果を得られたようハッピーウェディング素材集NO.6 113.jpgな気がします。特にフリータイム時にツーショットになった人たちの数はこれまでになく多いもので、会員さんたちの積極的な姿勢がうかがえました。

前回この会場で成立したカップルからは最近のブログで案内しましたとおり、2組もの成婚退会されたカップルが誕生しました。今回誕生したカップルの中から、めでたくゴールインされるカップルが何組でるか非常に楽しみです。

また、今年の1月は、1月だけに限ってみると過去7年間でもっとも多い入会者数を記録することができました。特徴としては30代の男性の入会が多かった点が上げられるかと思います。今年は男性陣の意識が変わってきたのでしょうか?良い傾向だと思います。

何事においても待っているだけで何も活動しなかったら何の成果も得られません。今年は男性女性に限らず、積極的に活動し結婚というゴールに向けて頑張って欲しいものだと思っています。

 婚活やの親父こと

             哲

                  (宮崎の結婚相談所 エントリー 代表)

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2月1日。とうとう2月に突入してしまいました。少しはこの寒さもやわらいで欲しいものですがどうなりますことやら...。

先月30日のパーティーまではその準備とそのあとの連絡等で忙殺されブログには手をつけられませんでした。パーティーも無事に終了し、ようやく昨日時間がとれたので来客応対の合間を縫ってなんとかブログを書き上げたところまでは良かったのですが、寒さの為、それぞれの部屋でエアコンをガンガンつけっぱなしにしていたのが悪かったのか、突然ブレーカーが下りて停電!しまったと思いましたが、とき既に遅し。、パソコンの電源もきれていましたので万事休す。まだ保存をしていない状態だったのでそこまで書き上げたブログはきれいさっぱり消滅していました。

ほんとにガックリきました。流石にそのあとはもう一度書き直そうという気力がなく改めて今朝早くから再チャレンジしています。運が悪いときはこういうもんなんでしょうね。

運が悪いといえば今の宮崎県。これなどまさに運の悪さの典型といえるのではないでしょうか?昨年あれほど口蹄疫で苦しめられたにも拘わらず、今度は鳥インフルに苦しめられ、さらには新燃岳の噴火による火山灰で高原・都城・日南方面は大変な被害...。

朝のTV番組でキャスターが『どうして宮崎はこうも悪いことが続くんでしょうねえ』と同情していました。斉藤佑樹風にいうならば確かに今の宮崎は『何かを持っている』のでしょうね。それも佑ちゃんの場合と違って『特別悪い運』を...。

かといって嘆いてばかりもおられません。北国では記録的な大雪でこれはこれで大変な被害が出ているようですから、困ったときはお互いさまの伊達直人精神で日本人全体が助け合っていくしかないですね。

こういう暗い話題が続く一方、明るい話題もありました。アジア杯サッカーでは日本が宿敵韓国・そして格上の難敵オーストラリアを破って優勝!日本中が湧きかえりました。

韓国戦のときは私もオクサンと最初から最後まで興奮してみていましたが、オーストラリア戦については翌日がお見合いパーティーでしたので大事をとってみないで眠りました。

ところが好奇心の塊のようなオクサンは、こちらのほうもしっかりと最初から最後までみていたそうです。床についたのは午前2時半過ぎだったとか...。『大丈夫かな?』と心配しましたが、翌日のパーティーについても元気にしっかりと仕切ってくれました。『あな、恐ろしきはオクサンのタフネスさ』と感心した次第です。 

ところで、エントリーの方に話題を移しますと、先月29日には22日に続き2組めのカップルハッピーウェディング素材集NO.6 383.jpgが成婚報告にきてくれました。12月4日にお見合いしたカップルですので、通常でいきますと3月に入ってから報告にこられるところですが、2ヶ月足らずでの成婚報告!お二人の間ではずっと前に決まっていたようで、式場も既にきまっていました。

揃ってこられたお二人をみて先ず私が思ったのは『恋をすると人は美しくなる』っていうけど、ほんとだなってことでした。彼女はもともとしっとりと落ち着いた和風美人でしたが、そのときの彼女の顔は輝いていました。顔中全体に幸せという文字が溢れていました。『きれいだなあ』と思ってまじまじとしばしみとれてしまいました。

そして彼の方はというとウキウキした感じではあるものの、それを隠そうとでもするかのようにワザと彼女に向かって盛んに毒舌を吐いていましたが、彼女はそれを幸せそうに軽く受け流していました。

彼の方は入会したのが昨年の11月24日。そしてその10日後の12月4日には彼女とお見合いして意気投合。それから交際が始まり、12月29日に成婚退会ということになったわけですから、入会から成婚退会までの日数は何と2ヶ月と5日間。スピード記録です。しっかりと婚活をしているとこういうこともあるんですね。

いつもの通りお二人の幸せな姿をカメラに納めました。近日中に額にいれて贈ります。いつまでもお幸せに!

   婚活やの親父こと

                哲 

                   (宮崎の結婚相談所 エントリー代表) 

 

 

 

 

 

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