2012年11月アーカイブ


本格的に寒くなってきました。
北海道では暴風雪により広範囲にわたって停電となり暖房がとまり大変な状態が続いている模様です。ああいう極寒の地で暖房が使えないるとなると大変でしょうね。本当にお気の毒な話です。

我が家のマスコットバードのエンタロー君(オカメインコ)も暖房をつけない
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と鳥カゴの中で寒そうにしています。
オカメインコという鳥はもともと亜熱帯地方に棲息する鳥につき寒さにはからっきし弱いようなので、昨晩からエンタローのために寒さ対策を講じました。

それまではたいした寒さではなかったので夜寝かせる時に鳥カゴを毛布でくるんで冷気に触れさせないようにしていました。
それで充分事足りていたように私は勝手に思っていました(がエンタローが満足していたかどうかは保証の限りではありません)

ところが夕方の天気予報によれば朝方の最低気温が4度C位しかないということでしたので流石にこれでは可哀相ということで毎年の冬の定番スタイルに変えました。すなわち和室のテーブルの下の電気式掘りごたつの中に鳥カゴを入れてその上に毛布を軽くかけるという方式。
これですとサーモスタットがついていますので温度調整が自動的
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にできますし、これまで8年ほどやってきて安全ということも確認されていますがので今年もこの方式を採用しました。
朝方冷えてきたときに私たちは蒲団があるのでいいんですが、エンタローは寒いだろうと思うとやはり放ってはおけません。

9年近く一緒に暮らしていますと、エンタローは私達にとっては息子のような存在で可愛くて仕方がありません。

朝はどういうわけかご機嫌でよくしゃべります。毛布を取り除くと決まって『お早う!ご飯食べた?』といってきます。
『お早う』はわかるけどどうして『ご飯食べた?』というのかがわかりません。多分オクサンがエンタローに話しかけてたのを聞いて自然に覚えたのかと思います。

カゴの扉を開けてやると勢いよく飛び出しててきて私の肩や腕に
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飛び乗ってきて右の写真のように私にべったりとくっついてきます。きっと私が頭や顔のヒゲをなでてやるのが気持ちいいからだろうと思います。
わざと撫でないでいると、軽く私の指をかんできて『早く撫でろ』と催促します。可愛いものです。

また、エンタローは耳がすごくいいようで若い女性のお客様の声をききつけるとキーキーうるさく騒ぎたてます。
面白いことに男の方やご年配の女性の方には余り反応しません。色気づいてきたのでしょうか?
たしかによくよく考えて見ますとエンタローも人間でいえばまさしく『男盛り』ということになるのかもしれません。

私とオクサンとはヒト様の縁組については当然のことながらどうしようこうしようと夢中になりますが、"息子"エンタローのことはこれまではホッタラカシ!
エンタローに嫁をもらうかどうかについては2年ほどまえからオクサンと話してはきたのですが、その内、その内ということであっという間に時間だけが経過して今日にいたっています。

日頃、結婚は"その内"より"今の内"なんてもっともらしいことをいっておきながら我が愛鳥エンタローのことはホッタラカシのまま...、大いに反省しています。今度こそはエンタローの嫁さんも"その内"より"今の内"!ということで頑張ろうと思っている次第です。


婚活やの親父こと
              哲
                  (宮崎の結婚相談所 エントリー 代表)
















柿の木


朝夕は日増しに寒くなっていまきました。東京では木枯らし一号が吹いたとか...。
それでも宮崎の日中は日差しが強いためクルマを運転していますと暑いと感じるくらいの陽気です。

先週は14日午前中にブログで政局に関し民主党は早く解散して欲しいといったようなことを書きアップしましたが、その日の午後3時からのの党首討論で急遽解散という動きになった為私としましては大慌て。
まさかアップした4~5時間後に解散の意思表示がなされるとは思ってもみないまさに想定外のことでしたのでもう一度ブログを書き直そうかとも思いましたが、他にやることも詰まっていましたし、午前中の時点ではそういう動きになっていなかったというのは紛れも無い事実でしたので『ま、いいか』とあっさり自分に妥協してそのままにしておきました。

それにしてもあの日の党首討論は迫力があって見ごたえのある内容でした。特に野田首相の言葉には説得力があり、一種の感動を覚えるほどでした。
世論調査の結果によると全国的にもこの討論をキッカケに野田首相の人気が大分盛り返したようです。寡黙ですが彼のここ一番といったときのブレナイ信念の強さには本当に感心しました。

一方、解散を機に身の安全を確保すべく『泥舟』から一刻も早く脱出しようとする哀れな民主党員が何人かいました。情けない...。
また、日米関係を大きく損ね、国内に於いても首相として信じられないような混乱を招いた鳩山元首相も今回の総選挙では民主党の公認を得られない見通しの為出馬しないというか出来ない状況のようで大いに結構な話だと思っています。

いずれにしろ今回の選挙では民主党は大敗すること必至の情勢ですから、出て行きたい奴はとっとと出て行って、同じような考え方をする党員だけが残った方がまとまりがとれて却ってよいのではないでしょうか?来月16日の総選挙が待ち遠しい限りです。

ところで、先週我が家では一本の柿の木を買いました。宮崎に戻ってきて以来、私がずーっと欲しい
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欲しいと思いながらどういうわけかいつもチャンスを逸して買えないままになっていました。
このままだと私が生きている間に我が家の柿を食べれるのは難しくなるかもしれない?ということで今年は何がなんでも買うことに決めていました。

たかが柿の木一本を買うのに何を大げさなと自分でもそう思わないでもありませんが、いままで買えないままズルズル延ばし延ばしになっては毎年後悔するということを繰り返していましたので、『ここはいっちょう決めたらなあかん』ということで決意を固めていたという次第でした。

柿の種類は太秋柿(たいしゅうがき)という甘柿です。
神宮外苑でやっている植木市でオクサンが私の姉と一緒に行って買ってきてくれました。私は家に残って仕事をしていましたが、前々から話していましたので私の希望通りの柿を買ってきてくれました。

苗木から何年もかかって大切に育てながら成長させていくとうやり方がいちばん良いのかもしれませんが、何せセッカチで且つ『いい歳』をした私としましてはそんな悠長なこともいっておられませんので来年からでも直ぐに美味しい実を収穫できるある程度大きな木を買ってもらいました。

今年もその木に柿が沢山なっていたそうで、その柿をその場でもいでそれをいくつか持ち帰ってきましたが、結構大きくて甘い柿でした。来年の秋が楽しみです。収穫しましたら会員の皆さんにもお裾分けしますので楽しみにしておいてください。来年の話につき鬼に笑われそうではありますが...。

最後に婚活関連の話としましては今月はお見合い件数が普段の月に較べてかなり多いように思います。
クリスマスが来月ということもあってそれまでになんとかしたいという会員さんの気持ちの表れかな?と思ったりもしていますが、動機はともかく、お見合いした結果交際に入られたカップルが沢山誕生したということは結構な話だと思っています。
これらのカップルの中で何組の方がゴールまでたどりつくことになるのかということを考えると楽しみであり、また不安でもあります。願わくば誕生した全カップルがゴールインしてほしいもの。
クリスマスまで交際が継続しているとゴールインする確率はぐっと高くなるのですが、どうなりますことやら...。頑張りましょう!精一杯応援させてもらいますから...。

婚活やの親父こと
             哲
                 (宮崎の結婚相談所  エントリー 代表)





秋季キャンプ


年末というわけでもないのに、世の中はなんとなく落ち着かない日が続いています。
粘りに粘った民主党政権ですが、今月中に衆議院解散という可能性が強くなってきた為に、次の総選挙に向けて各政党がその対策に本格的に動きだしたことによるものかと思われます。

TVではどのチャンネルをまわしても、解散がいつで総選挙はいつごろになるだろう...といったことにスポットが当てられ、各コメンテーターが好き勝手な読みをいれていますが、最終的には野田首相の決断次第...。
自分達が選挙で生き残れるかどうかにしか関心を示さない民主党は、今、解散したら政権を失うことになるから年内解散には絶対反対などと国民不在のくだらないことをいって騒いでいます。

政権を失う事になるというように選挙を怖れるということは取りも直さず自分達がやってきたことがいかに国民に支持されていないかということを自分達でも認めているからに他なりません。
そうだとしたなら改めて国民に信を問うてその決定に潔く従うというのが国会議員としてのとるべき道筋ではないでしょうか?

それをこの期に及んでも今の地位にしがみつこうというのはみっともないったらありゃしないと心から憤りを感じます。
前回の選挙でこんなダメ政党に一票を投じた自分としましてはそのことが大いに悔やまれ、その反省の意味からも民主党政権には一刻も早く変わって欲しいと切望する次第です。

アメリカではオバマ大統領が再選され、中国でも党大会が開かれており、胡錦濤国家主席から習近平氏にバトンがタッチされる流れとなっています。
また、お隣の韓国でも12月には大統領選挙が行われるなど日本と関係の深い主要各国では大きな動きがみられています。

国際的に存在感の薄くなってきている我が国としてはこの辺で立て直していかないと、これから先は苦しくなる一方。早いとこリセットして新体制で日本の再生に向け頑張っていって欲しいものです。
政治経済に大いに興味がある私としましてはニュース番組になると毎日TVの前にかじりついて見ていますが、選挙の重要性というものを改めて痛感する次第です。
石原氏が太陽のならぬ『太陽の党』なるものも正式に立ち上げるなど第三極の動きも慌しくなっています。
それこそ近いうちに解散された暁には私たちは必ず投票に行って自分達のこれからの生活を守る為にもよく考えた上で支持する政党を選び、貴重な一票を投じる責任があるのではないでしょうか?


ところで話はガラっと変わりますが、先週は『生目の杜球場』が家からクルマで10分位のところにあるという地の利をいかし、お客様の来室予約の合間を縫ってソフトバンクの秋季キャンプを見に行きました。
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昨年もこの秋季キャンプは見にいきましたが、昨年と比べ見物客が大幅に少なくなっているのには驚きました。優勝できなかったせいなのでしょうか?もちろん平日ということもあったでしょうが、昨年は平日でも沢山の見物客が出ていたものです。

また、面白いことにそれと呼応するかのように今回は出店している飲食関係の出店が少なかったことにもこれまた驚かされてしまいました。

私がソフトバンクのキャンプを見に行くのは野球見物もさることながら、どちらかというとそれ以上にこの出店での飲み食いを楽しみにしていたからです。
ところが私がいちばん楽しみにしていた焼鳥・焼肉・焼イカ販売のお馴染みのお店が今年は出店していませんでした。『あれっ、ない!あのお店がないっ』...、想定外の出来事にガーンとショックを受けました。歳をとると食い意地がはってくるんでしょうかね。

これまでは春も秋も必ず出店していたお店だけに今年も大丈夫だろ
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うと安心して出かけていったのですが、今年は無し!

昨年は日本一になったソフトバンクでしたが、今年はリーグ制覇もできなかったことから秋季キャンプの見物客は少ないだろうということをお店の経営者は予測していたのでしょうか?
全体的にみても出店数は春の半分以下。さすがプロの読みは違うなと感心させられました。

仕方なく?グラウンドのほうに向かいましたが、肝心の野球の方では、春と違って選手名鑑といったものも用意されていませんでした。
地元でキャンプを張ってくれる球団だけにソフトバンクに対しては愛着はありますが、熱狂的ファンというほどでもありませんので背番号だけで名前が載っていない選手の場合は、秋山監督や松中とか内川といった有名な選手以外はチンプンカンプン。

ただ、私としましては宮崎出身で今期8勝を上げて頑張った武田翔太選手をみたいと思っていましたので彼が練習していたサブグラウンドに行って大分時間を割いて見物しました。
彼の背番号が30番ということだけは分かっていましたので、背中に名前が書いてなくてもなんとか見つけることはできました。

やはり地元出身というだけあってかなり注目されていましたが、基礎体力作りの為の走りこみなどに精力的に汗を流していました。来期も是非とも頑張ってほしいものです。

そういえば、以前ブログでも紹介したかと思いますが、エントリーの会員さんの中には『ソフトバンク大好き』という共通の趣味のお陰で結婚したカップルもいました。キッカケはなんでもいいのでとにかく何らかの行動に対してはそれに関連した結果がついてくるものなんですよね。

真剣に結婚のことを考えておられる皆さんはこれからますます寒くなっていくことでしょうが決して『冬ごもり』を決め込むことなく、せっせと婚活をしましょう。
いつもの私の口癖『何もしなければ何も始まりません』からね~。

                       ※下の写真左から二人目が武田選手です


婚活やの親父こと
              哲
                  (宮崎の結婚相談所 エントリー 代表)









11月7日は立冬!暦の上でははや冬となってしまいました。
私の気分の上ではまだ晩秋といった感じなのですが、それでも朝方は結構冷えてきましたので最近は掛け布団を薄手のものから初冬用の少し厚手のものに代えました。季節は着実に寒い冬へと歩を進めているようです。

エントリーの玄関に植えてある沙羅の木の葉が毎日枯れ落ちてきては玄関口を散らかしてしまうので毎日の掃き掃除が大変です。しかし、これももう暫くすると葉がすっかり散ってしまい、本格的冬に突入ということになるんでしょうが...。

さて、皆さんも既にご承知かと思いますが、宮崎県に久々に朗報がもたらされました。
口蹄疫で散々痛めつけられた宮崎県ですが、この度長崎県で行われた第10回全国和牛能力共進会で宮崎牛が逆境を跳ね返し、全9部門中5部門で日本一、また、『種牛の部』で見事に最高賞である内閣総理大臣賞を獲得という快挙を達成した話題。

これは全国持ち回りで5年に一度行われる別名『和牛のオリンピック』とも呼ばれる大会ですが、前回に続く連覇ということで実に見事な成果だと思います。
特にエントリーには少数ではありますが、畜産に携わっておられる会員さんが何人かおられるのでその方達のこれまでのご苦労を思うと余計に嬉しい気持ちでいっぱいです。
宮崎牛のブランドに対する評価はますます高くなっていくことでしょうから、これからの仕事にも一層励みが出るのではないでしょうか?牛さんだけでなく会員の皆さんの場合は余勢をかって今度はご自分の『結婚という大賞』を早めに獲得したいものですね。

話は変わりますが、先週はオクサンと近くに住む姉を伴って久しぶりに近くの長日川温泉に行ってきました。以前ブログでも紹介したことのある森林の中の温泉ですが、紅葉していなかったのが私としては物足りなくちょっとばかり残念でしたが露天風呂の中にゆったりと浸かっていますと心が癒される感じで貴重な時間をすごすことができました。やっぱり温泉ってサイコーです。

温泉大好き人間の私はこれまで日本全国あちこちのいろんな温泉に行きました。
私の中では数ある温泉の中でも青森県の八甲田山中にある田代元湯(たしろもとゆ)という温泉が
いちばん印象深い温泉として記憶に残っています。
晩秋に渓流沿いの露天風呂に入ると、辺りはすっかり紅葉していてモミジの葉が風に吹かれて岩風呂の中に落ちてくるさまはまるで別世界に紛れ込んだみたいな感じを受けたものです。
その絵のように美しい光景は今でもこの目にしっかりとやきついています。

毎年秋になるといってあの風景が忘れられず行ってみたいと思うのですが、つい最近ネットで調べてみましたら現在その渓流にはダムを建設中とのこと。そして2018年にダムが完成したらなんとこの大好きな温泉はダムの底に沈み行く運命にあるんだそうです。

そのため、温泉を経営していた宿は廃業して、その露天風呂は現在誰も管理しない状態になっているそうです。
ところがお湯はその後も間断なく湧き続けている為愛好者の人達はわざわざ不便な思いをしながらもそこにお湯に浸かりにやってくるんだそうです。
歴史ある、多くの人に愛された秘湯が消えてしまうということに対しては非常に残念な気持ちでいっぱいです。

話が横道にそれてしまいましたが、オクサンもこれまで結構沢山いろんな温泉に行っていますので、長日川の温泉そのものに対してはこれといった特別な感想はなかっ
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たようですが、そこで出された昼食については非常に喜んでいました。
品数は豊富ですし、味もなかなかのもの。そして値段の方も入浴代込みで1500円前後というわけなので確かにお得。

料理が出てきてからは姉もオクサンも大変満足したらしく『良かったわ~。また来たいわね』と話していました。『花より団子』ならぬ『温泉より美味いメシ』ってところでしょうか?いやはや、女性軍の食い意地にはまったく何といったらよいか...、風流を愛する私にはとても理解できません...ってか??

最後に12月2日(日)にエントリーではお見合いパーティーを開きます。
最初の計画では11月下旬に行うことにしていましたが、今年の11月最終週の日曜日である25日は 23・24・25という3連休の最後の日となっています。
こういう場合はこの連休を利用して旅行などに行かれる方が多い為パーティーの方はどうしてもその影響を受けて参加者が少なくなってしまいます。
そんなわけで今回はその一週間後の12月2日に開催することにしたという次第です。

読みがあたったのかどうかはわかりませんが、参加者のほうは順調に集まってきています。
エントリーが毎回最底目標としている『参加者30人』のラインは楽に越えそうですし、男女のバランスもとれていますので、このあと新規入会して来られる方にも参加してもらえばもっと充実した内容になるな...と今から楽しみにしています。

エントリーのパーティーは単独の相談所の会員さんだけで開催しているにも拘わらず、年に6回は定期的に開催し、毎回多数の会員さんに参加して頂いています。NNR本部の話によるとこういうところは全国的にも余り例がないそうです。

これはおかげさまで会員数が多いのと会員の皆さんが非常に協力的であるため何とか続けてこれていると思い感謝しているところです。
私は身元のハッキリしたもの同士の会員制のお見合いパーティーというのは早くお相手を見つけるためのものとしては非常に有効な手段であると確信していますので今後ともいろいろと工夫を凝らしながら継続していきたいと思っています。

会員制のパーティーだと前に何度か顔を合わせた人との出会いがあり、余り参加したくないという人もおられますが、私はそんなことはいちいち気にする必要はないのに...と思っています。
おなじみになった方との出会いがあった場合は『おたがいに頑張ってますよね』と励ましあえばいいだけの話ではないでしょうか?

結婚する相手は一人です。要するにたった一人の運命の人と出会えばいいわけです。前にパーティーで顔をあわせた人との再会があろうがなかろうがそんなことはお互い気にすることはないのです。
パーティーでは今まで顔を合わせたことの無い方との初顔合わせも何人かはある筈です。その方が『運命の人』になるかもしれないのに自らそのチャンスを放棄して良いものでしょうか?
これまで出会いのチャンスに恵まれなかったがゆえに結婚にたどり着けなかったわけでしょうから、少しでもチャンスがあったら積極的にトライすべきだと思いませんか?

過去に何度かトライして成婚退会していかれた方が沢山おられるという実例を知っているだけに私は自信をもって勧めることが出来ます。たったひとりの運命のヒトを求めて今回も頑張ってみませんか?

婚活やの親父こと
            
                (宮崎の結婚相談所 エントリー代表)













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