2013年3月アーカイブ


あちこちでお花見が盛んにおこなわれているようです。
上野公園での席取りや盛り上がっている様子をTVでみていますと、そういえば自分も新人の頃はああやって席を確保する為早くからシートを広げて並んでいたっけなあと懐かしい想いがしました。
いまの私はそういう光景をTVでみてうらやましいなと思いながらも、今年も桜の木の下で酒盛りには無縁のただ見るだけで終わってしまいそうです。

ところで、4月14日開催予定のパーティーのほうは大分人数が集まってきました。20~30代を中心としたグループと違って40代(女性は30代以上)を中心としたグループが対象の今回のパーティーは30名位かなあとと思っていましたが、現在参加予定の方達がこのまま出席されると40名前後の参加者となりそうです。
会員制お見合いパーティーの効率のよさということがブログ等を通して皆さんに浸透してきたからかな?と思ったりしていますが、実際問題として効果が上がっているわけなのでこのエントリーのお見合いパーティーは有効に活用されたほうがよいのでは?と思っています。

現時点では男性の方が若干上回っている状況ですので、これからあとは女性の参加者を増やして男女のバランスをとろうと調整に入っているところです。
いずれにしましても、参加者数が増えますとカップルの誕生が増えてきますのでこちらとしましてもより張り合いが出てきます。

それはそうと先日嬉しいメールが入ってきました。送り主は平成21年に成婚退会されたカップルの"ご主人"からでした。

二日前に男の子が生まれ、母子ともに健康!名前は未定ですが、
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とりあえずご報告まで!といったような内容の短いメールでしたが、その短い文章の中に彼の嬉しくて嬉しくてたまらないと言った様子が溢れていました。
『お~、やったあ!』と思わず思わず椅子から立ち上がり、他のことをしていたウチのオクサンに向かって『オ~イ、◎◎さんところ、とうとう赤ちゃんが生まれたらしいぞ』と叫んでオクサンと二人大喜びでした。

成婚退会から数えて丁度3年4ヶ月目での出産
お二人は、私が『ミスター誠実』と勝手にあだ名をつけていたほど  真面目で誠実でやさしい彼と、非常に聡明なそれでいて謙虚で礼儀正しい彼女というナイスカップルでした。
毎年キチンキチンと年賀状を戴いていますが、今年の年賀状にはそれらしきことは書いてなかったので私達にとってはほんとに素晴らしいサプライズ!

小躍りして喜ぶ彼とそれを暖かく優しい微笑みをうかべながらみつめる彼女の姿を勝手に思い描いてしまいました。
彼女は現在39歳。なかなか難しいのかな?と心配していただけにほんとに自分達に孫が出来たかのように嬉しく思いました。お二人にとっても天からの最高のプレゼントだったことと思います。

そして名前も付けないうちに私達のことも思い出して頂いて連絡してもらったそのお気持には私達としては特別に嬉しいものを感じました。ウチのオクサンが早速お祝いのメールを返信しましたが、願わくは早いとこ3人で遊びに来て欲しいものです。

それにしても有り難い話ですよね。偶然にもエントリーで縁の繋がったお二人から新しい生命が誕生...、感動です!思えばこれで何人目になるのかなあ。自分達で勝手に思いこんでいる"私達の可愛い可愛い孫達"も大分増えてきました。
本当にに良い仕事をさせて頂いて私達は幸せです。そして勿論、お子さんにたまたまめぐまれなかったとしてもあたたかい幸せな家庭を築いておられるであろうカップルのことを考えるだけで私達はほのぼのと幸せな気持になります。
来月のパーティーでカップルを沢山誕生させてその結果幸せな家族が増えてくれるといいなあと今から楽しみにしているところです。

 婚活やんの親父こと

                 哲
                      (宮崎の結婚相談所 エントリー 代表)






先日、前線を伴って日本海を東に進んだ低気圧の影響により、日本列島は広範囲で強風や局地的大雨という春の嵐に見舞われました。
側溝に落ちて亡くなった方が出たり、看板が吹き飛ぶなど各地で大荒れの天候だったようです。

3月13日に福岡とならんで全国に先駆けて桜の開花宣言が出され
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た宮崎市。
今年の桜は例年よりかなり早くつぼみがほころび、日を追う毎に満開に近づいてきています。
桜はぱっと咲いてはぱっと散る潔い花なのでこの調子では4月までもつのかな?と心配しています。上野公園を始め各地のお花見のイベントを企画している責任者達は早すぎる開花に大慌てだそうです。

私は4月生まれだからというわけでもないでしょうが、桜の花が大好きです。
いつもだったら何かと口実をみつけてはさぼりがちだった毎日の散歩ですが、今のところは非常に楽しみなので強風が吹いても、PM2.5がどうのこうのといってもお構いなしでカメラを持ってせっせと毎日出かけています。
私の散歩道は前にもご紹介したように四季の草花が満載の魅力的なコースです。

今の時期ですと桜をはじめ、菜の花やれんげなどといった春の花
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がいっせいに花を開きますのであちこちで立ち止まってはパチパチと写真を撮りまくっています。こんな調子だとウォーキングとしての効果は余りないのかもしれませんが、それはそれと別段気にしないことにしています。勝手なもんです。

しばらくして満開を過ぎるとあっという間花吹雪が舞い、淡いピンク色をした桜の花が路上を覆うことになります。
私は散り行く桜をみるのは余り好きではありません。

『もう散っちゃったのか...』と毎年ものの哀れを感じさせられ寂しい気持になるからです。
そんなわけで今年は散り行く前の勢いのある頃の桜をタップリ堪能しようと、せっせとあちこちを精力的にを歩き回って『たったひとりのお花見』を充分に楽しんでいます。

それにしても急ぎ足でやってきたのは桜の花だけではないようです。
我が家の裏庭のツツジも今年はもう赤いつぼみをつけそれが大
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分ほころんできています。
これも昨年よりは10日ほど早くなっているような感じです。

と、ここまでみてきた自然の営みはなんのかんのいっても風雅で楽しいものですが、同じ自然の営みといっても、18日に内閣府から発表された南海トラフで巨大地震が発生した場合の想定被害は恐ろしいものでした。

被災地は北海道と東北6県を除く40都府県に及ぶとされ、被害想定額は東日本大震災時の約13倍で国家予算の2年分を上回る約220兆円、さらに死亡者数は最大32万3千人という恐ろしい内容。

南海トラフ沿いは100~150年ごとにマグニチュード8級の地震が起こっているそうです。
直近の地震は1946年の昭和南海地震でこれから既に70年近くが経過していることから次の巨大地震発生の懸念が高まりつつあるとのこと。そして過去には90年ほどの間隔で次の地震が起こった例もあるというから困ったもの。

政府の地震調査委員会は今後30年以内の地震発生確率を東南海地震が70~80%、南海地震が70~80%と評価しているとのことで恐ろしい話です。
30年以内ということはそれが明日おきても不思議ではないということでもあります。

このようにこれから先はいつ何時何が起こるかわかりません。
東北大震災後にデパートで婚約指輪の売上が大幅に増えたり、結婚する人が増えたというニュースについては当時のブログで紹介したことがあったかと思います。
それまで『結婚なんて...』と多寡(タカ)をくくっていた人(特に女性)が、こういった大災害が起きたときにはとても一人で対応することはできないということで、改めて絆の大切さを思い知る事になったということがその背景となっているようです。

ましてや今回想定されているような巨大災害が現実のものとなったときにはとても一人で対応することはできません。

結婚はその内より今の内』というエントリーのキャッチコピーは、現在ブレイクしている『いつやるか?今でしょ』とともに偶然にも今の世相に合っているのかもしれません。決して喜ばしい事ではありませんが...。
それでも何事に限らずやりたいこととかやらなければならないことがあったら、『その内』ではなく『いまの内』にやっておかないと後悔することになることだけは間違いないように思っています。

3月という時期は年度末ということで仕事や人の動きの慌しい月なので毎年1~2月に較べると婚活も下火になる傾向があったのですが、今年は予想に反して入会者数が例年をかなり上回っています。皆さんの結婚に対する意識が変化してきているから...とこじつけるのは余りにも穿った見方でしょうか?
いずれにしても自然の災害だけはお断り!想定があくまで想定止まりであることを切に祈る次第です。

 婚活やの親父こと
               哲
                   (宮崎の結婚相談所 エントリー 代表)













夏日になったかと思うと急に寒さがぶり返してきたり、体調管理が難しい状態が続いています。
おまけにこの時期は中国本土からの黄砂が飛来してくる上に、PM2.5なる吸い込めば肺炎や心疾患を起こす恐れのある厄介な有害物質まで飛んできています。

最近はそれに加えて乾燥したときの塵が強い風に吹き上げられておこる『煙霧』とという現象も起きているようで、一時視界不良になるとのこと。
また、花粉症の人にとってはイチバン辛い時期でしょうから、全く踏んだり蹴ったりという状況。

私が散歩をしてますと行き交う殆んどの方がマスクをして散歩しておられます。健康管理の行き届いた対応にさすがだなと感心はしますが、マスクをして歩くと息苦しくなるので私はしません。注意報が出ているときには私はこれ幸いと?散歩に出ないことにしています。

それはそうと今年も『3.11』がやってきました。あの大惨事からもう2年の
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月日が流れたということになるんですね。
TVではどのチャンネルを回しても被災地の特集を流していましたが、それにしても驚くのは2年経っても遅々として進まない復興状況!
被災された方のご苦労はいかばかりかと日本の政治の無力さには本当に腹立たしい思いがします。決められない政治の弊害こういうところに端的にあらわれているということなんでしょうが、それにしても酷すぎます。

こういうときには強いリーダーシップを取れる人が必要なんでしょうね。民主党の全くひどすぎた政治のツケということになるんでしょうが、そういう政党に一票を投じたと言う意味では私達にも責任の一端はあると思います。

いずれにして被災地の復興についても経済面でアベノミクスという強いリーダーシップを発揮している安部首相に期待するところ大。
但し、熱しやすく冷めやすいといわれる私達日本国民がこの大惨事をいつまでも忘れることなく自分のこととして協力し支えていくということがいちばん大切なのではないでしょうか?

話は変わりますが、3.11の一日前の3.10には以前ブログで紹介したことのあるカップルが市内の結婚式場で挙式されました。
お二人は小中学校時代の同級生だったようですが、その後はお互いに別々の道を歩き、巡り巡ってお二人が再会したのが何とエントリーのお見合いパーティーだったとのこと。

式の日時と場所を教えてもらっていましたので、祝電を打ちました。絶対に忘れちゃいけないと思ってカレンダーに書き込んでいましたので、忘れることなく無事に送ることが出来てよかったとほっとしているところです。

何せ文才がありませんので気の利いたメッセージを書くことができずが大変でしたが、昨晩、彼女の方からお礼のメールが届きました。
旧姓ではなく結婚後の彼の姓をつかってのメールでしたので最初は誰からかな?と一瞬戸惑いましたが、メールには式の際のツーショットの写真が添えられていました。

和装でした。彼の方はキリっとした紋付き袴、彼女の方は白無垢姿というのでしょうか?角隠しをかぶっての綺麗なお嫁さんぶりでした。もともと小泉今日子似の小柄で可愛い女性でしたが特にこういう花嫁姿の写真をみると本当に綺麗で感慨深いものがありました。
彼のご両親も優しくして下さるそうで幸せいっぱいと言った感じの彼女!まさしくお似合いのご夫婦誕生ということで私達としても嬉しい限りです。

4月14日(日)にエントリーではお見合いパーティーを開きます。
これまでは3月に開いていましたが、3月は年度末ということで皆さん非常に忙しく休みが取れないという方が多かったので、皆さんが参加しやすくなるように今年は時期をずらせることにしました。

ここ最近、パーティーの参加者もさらに増えカップルも沢山誕生していますので、今回はどういうカップルが誕生するのか今から非常に楽しみにしています。

 婚活やの親父こと
               
                    (宮崎の結婚相談所 エントリー 代表)














幸せなお別れ


3月に入って早や一週間が経過。相変わらず暖かくなったと思ったら、急に寒くなったりの落ち着かない天候が続いています。
北海道では暴風雪の影響で9人もの方がお亡くなりになられたみたいでほんとにお気の毒です。特にご自分の命を賭して娘さんの命を守られた父娘の悲劇には目頭が熱くなりました。
今回の悲劇が起こる以前の前回のブログで『私は雪が大好き』などといったことを書きましたが、今となっては当然悪気はなかったものの何だか非常に不謹慎なことを書いたような気がして後悔の念に駆られました。亡くなられたお父様のご冥福を心からお祈り致します。

ところで、3月というのは別れの季節でもあります。高校では受験や就職の関係もあるのでしょうが、既に卒業式が終わったところが多いようです。
エントリーでも今月に入って直ぐの1日と2日とに会員さんとのお別れがありました。
こちらの方は成婚退会される会員さんとエントリーとの幸せなお別れ...。
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1日に成婚報告にこられたカップルの出会いは昨年12月に行われたエントリーのお見合いパーティーでした。丁度3ヶ月での成婚退会!

面白い事に、それ以前彼女がお相手探しに来た時にウチのオクサンが『こういう良い人がいるんだけどね』と彼のことを2度ほど薦めていたそうですが、プロフィールを見た段階では彼女の方は反応がなかったそうです。

ところがパーティー会場で彼女の方から『気になる人がいるんですけどね』と私達に告げた相手はなんとこちらが薦めたにも拘わらずそれまで無関心だったはずの彼!
それじゃあということで、ツーショットになっての会話を開始!

普段はこういったことに対しては非常に消極的な彼が自然体で楽しそうに話しており、傍目(はため)にも二人の会話は非常に盛り上がっているようでした。
『へ~、彼にしては珍しく饒舌に話してるみたいだけど、案外この組み合わせも良いのかもな?』と思ったのを覚えています。
パーティ-が終わったあとも当然のようにお互いが第一希望同士でマッチング。見事にカップルになるとともに、その後もトントン拍子に話が進んでスンナリと話がまとまってしまいました。

お付き合いの進捗状況を確認したときも、長電話しても電話代があがらないように携帯を同じ会社に揃えたり、彼の仕事が忙しいとみると比較的時間のコントロールのきく彼女の方から彼の方に出かけて行ったりといったような具合でしたから、まずこれは間違いないだろうなと思っていましたら予想通りの『幸せな結末』!
プロフィールの段階では関心がなかったわけですからパーティーで実際に会って話さなかったら、今回のようなハッピーエンドには到らなかった筈!
お見合いパーティーで実際に会うということの大切さを改めて確認させられたような気がしました。

彼はとにかく誠実で穏やかな人柄。これに対し、彼女の方は才気煥発で『とよた真帆』という女優によく似た美人さん。思ったことは結構ズバズバいう女性なので気の弱い男性の場合は気後れするかもしれませんが、彼の方はそれを余裕を持って受け止めることのできる器(うつわ)が大きく、とてもやさしい男性につき、ほんとに良い組み合わせだように思います。

報告に来られた際の彼女の嬉しそうな様子がほんとにほほえましく思えました。ストレートな女性だけに幸せな気持もストレートに表現!それがちっとも厭味にうつらずこちらまで幸せな気持になりました。

いつものように成婚報告時のセレモニーとしてお二人並んでのツーショットの写真を撮りました。
それにお祝いの言葉などを添え、A4サイズの額にいれて送りました。彼の恥ずかしそうなそれでいて微笑みを浮かべた優しい笑顔と、彼女の破顔一笑というか嬉しさが前面に表れた対照的な笑顔が印象的でした。
夫々のご家族の方へ挨拶に行くスケジュールも決まったとのこと。ほんとによかったね、◎◎ちゃん。おめでとう!これからはストレートさにも緩急をつけるようにしてこの幸せを逃さないようにね!


その翌日にこられたカップルの場合も出会いはお見合いパーティーでした。ただし、こちらのカップルの場合は前日のお二人の出会われたパーティーのひとつ前のパーティーでした。

お二人ともパーティーの時にはそれぞれ何人もの方から申込があった人気者同士でしたが、彼は彼女を、そして彼女も彼を一人しか選ばないというまさに両想いのカップルでした。
ところが、彼女の方は仕事が忙しい上に非常に慎重な方でしたので、交際期限が来た段階では別に不満があるわけでもないのに決断がつきかねて期限を延長!
その後2ヶ月お付き合いを続け充分話し合われた上で、『彼しかいない』という結論にいたりようやく年貢を納めることになったようです。

そんな彼女に私は『あなたは石橋を叩いて渡る慎重な方のようだけど、慎重に叩きすぎて石橋を壊さないようにしなきゃね』といってからかったものでした。

そもそも彼女の入会はお母さんの命を受けた?弟さんご夫婦と一緒にこ来られてというか連れられて説明を聞きにこられたのがきっかけでした。
『何で私が結婚相談所に来なきゃならないんだろう?』といった気持がいっぱいのようで最初は余り話をされませんでした。確かに顔立ちの整った美人さんでしたので男性にはモテたでしょうからその気持は充分に理解できました。
ただ、いざ結婚をという適齢期になった時点では特にお付き合いしている人もなく、仕事がら男性と出会うチャンスがないところにおられたでご家族の方も心配されたんだと思います。

しかし、入会されて2週間後のお見合いパーティーに参加されてそこで素敵な彼との劇的な出会いがあり、カップルになり、時間はかかったものの何とかゴールにたどり着かれたという次第!
人間のトラマってほんとに面白いものですよね。

成婚報告に来られた際に『最初は結婚相談所に来るということに対してはかなり抵抗がありましたので、失礼な態度をとったかもしれませんね』と反省しておられましたが、決してそんな態度はとられませんでしたのでご安心下さい。

彼の方はいわゆる色白のイケメンさんで、どうしてこんな素敵な男性が今までひとりでいたんだろう?と不思議に思えるそんなひとでしたが、人間的にもよく出来た謙虚な男性で私達のアドバイスにも素直に耳を傾けてもらいました。
彼女の弟さんご夫婦にも会われお互いに気にいられたようです。
慎重な『石橋さん』たる彼女の最後の決断の決め手は、ご自分の大切な家族からの応援のメッセージだったとのこと。その通り!あなたは良い決断をしました。あなたには彼がベストです!

帰る際に彼から『長い間、商売を離れていろいろ親身に相談に乗ってもらってほんとに有難うございました』と言ってもらったときには私達も彼には思い入れがあっただけに思わずグっときて涙が出そうになりそれを隠すのに一苦労しました。
このカップルさんの場合もお二人のツーショットの写真も撮らせてもらい、メッセージを添えて送りました。

いずれにしてもこの2組のカップルは成婚退会ということですから、エントリーとの関係はこれで一応終わりということになりますが、我々夫婦とお二方それぞれのご家族とのお付き合いはこれから先もずっと続けさせていただきたいと思っておりますので今後ともどうぞよろしく!
二組のカップルの末永いお幸せを祈っております。

 婚活やの親父こと
               哲
                     (宮崎の結婚相談所 エントリー 代表)






















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