2013年9月アーカイブ


暑さ寒さも彼岸までとかいわれていますが、朝夕はほんとに涼しくなってきました。
タオルケット一枚では追いつかない状況になてきましたので、薄手の掛布団に入れ替えました。

散歩すると道端のあちこちに彼岸花の赤い色が目に入ってきます。
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私の散歩コースは自然の草花に満ち満ちていますので、四季の移り変わりをこの目で実感できて最高です。


ところで先週の私はパソコン故障の影響でもろに忙しい毎日でした。自業自得なので誰に文句をいうわけにもいかず、もくもくとパソコンの前で頑張っています。
エンタローのほうも、餌を獣医の指示通りにしていましたら関節炎のほうはほぼ全快してきたみたいで元気に部屋の中を飛び回っています。私としましてもようやく一安心といったところです。

また、先週、私にとっては非常に懐かしい友人が遠方から訪ねてきてくれるというハプニングがありました。
彼は私が早大の4年生だったころ私が所属していた民法研究会というサークルに入会してきた新入生。甘いマスクにつき女子学生にモテモテのイケメンでしたが、彼の下宿が私の下宿の近くだったこともあり、一緒に飲みに行ったり結構仲良くしていました。

現在は大都市の放送局で専務取締役をやっているとかでバリバリ活躍しているもよう。
まさに何十年ぶりかの再会ということになったわけですが、イケメンだった彼は今では品の良いダンディに変身していました。

鵜戸神宮や、日南市のイセエビ料理のお店や夜のニシタチそして我がエントリーなどまる一日半宮崎を案内してまわりました。
彼と一緒にいるとまさに時間がタイムスリップしたような感じでまるで学生時代にもどったみたいな気分になり非常に幸せなひと時を過ごすことができました。

サークルの他の後輩たちの動向についてもいろいろ聞かせてもらいましたが、皆さん会社役員等結構良いポジションについていてかなり頑張っているようでした。学生時代目立たなかったような後輩も会社の社長になっていたりしていて彼らの活躍の情報をきくと驚くとともに嬉しくなりました。

それにしても年賀状は卒業後もやりとりしていましたが何十年も会ってなかった彼が、私のことを思い出してくれわざわざ宮崎まで会いにきてもらえたというのが私にとっては大きな喜びでした。

論語の一節に『朋(とも)あり遠方より来る、また楽しからずや』という文章があったかと思いますが、まさにその心境でした。 

宮崎を離れて以降、大学、会社等で数え切れないほどの人と接し、たくさんの友人ができました。どの友人も私にとっては大切な宝物です。
生活環境がことなるとなかなか会うことができず年賀状のやりとりだけで終わってしまいがちですが、
このようにその気になりさえすれば再会できることもあるんだということを彼におしえてもらいました。 

私も懐かしい友人に対しては遠方だから会えないんだと最初から決めつけることなく行動を起こしさえすれば再会することができるという今回の教訓を糧(かて)に行動に移していこうと思っています。
それにしてもこうして今もなお付き合える友人を持つことができたということは私にとってはほんとに大きな財産です。これからも彼のような友人たちとの交友を大切にしていこうと思っています。

因みに来月は18日に同じサークルの同級生がこれまた何十年ぶりかで会いに来てくれることになっています。サプライズが続きますがよろこばしき限りです。


話はガラッと変わりますが29日のお見合いパーティーが目前に迫ってきました。
参加者は現時点ではバランスよく50名位となっています。男女の人数を合わせることと多すぎないようにとの配慮のもとに締め切り後に参加したいといってこられた方につきましては現時点ではお断りさせていただいております。

現在参加予定の方が急用で来られなくなった場合はすぐに連絡をとるつもりではありますが、たくさんの方に参加してもらえるというのはほんとにありがたいことです。
パソコンが壊れた分資料つくりには余計に負荷はかかり苦労していますが、それによって皆さんの出会いのチャンスが広がるわけですから、睡眠時間を削ってでも資料のほうは手抜きせずにつくっていくつもりです。
次回のブログではパーティーのことについて案内しようと思っていますので、乞うご期待!

 婚活やの親父こと
                
                      (宮崎の結婚相談所 エントリー 代表)










台風18号が本州に上陸し、各地に大きな爪痕を残しました。
京都の嵐山も大雨により桂川が氾濫し、大きな被害をもたらしたようです。TVで放映された状況をみていますとほんとに胸が詰まります。
また無常にも竜巻被害で屋根が飛んだところにもさらに襲い掛かる自然の非情さには恐ろしさを感じます。これからはこういった現象は案外頻繁に起こるのではないでしょうか?
温暖化が原因だとするとその原因を造ったのは我々人間。因果は巡り巡って我々人間に襲いかかってくるわけで、温暖化対策への真剣な対応が求められる次第です。

それはそうと、先週一週間は我が家にとっても厳しいことが相次ぎました。
仕事のほうはお陰さまで順調に推移していますので問題はないのですが、私にとっては大きな問題が2つ発生しました。1つは私が使っていたパソコンが故障してしまったこと。
もう一つは我が家のマスコット、オカメインコのエンタローが関節炎と私の不注意とによりまともに歩けなくなったことです。

パソコンについては29日のパーティーの詳しい資料を作っている最中に突然ダウン!その後はウィンドウズが全く起動しなくなりました。
4年前にも急に使えなくなり、慌てて買い替えるという事態が発生した経緯があります。
災害は忘れた頃にやってくるの例えにもある通りで前回故障した当初は何が起こっても大丈夫なように外付けハードディスクを買ってまめにバックアップをとっていました。
ところが時間がたつにつれて次第にそのバックアップをとる間隔が開いてきていたところで突然ダウンしましたので大慌て!

ハードディスクが損傷したみたいでメーカーで修理してもらうことになりました。それでも前回と違って今回はもう一台パソコンを使っており、メール等の情報は全く同じ内容が送受信できるようになっていましたのでそちらには問題がなかったのが大きな救いでした。

また、間隔があいているとはいっても私が作った全てのデータについては一か月前にバックアップをとっていましたので、致命的な損傷ということにならなかったのがせめてもの救いでした。
それでも最終バックアップ以降に一か月間に作成した資料については再度作り直ししなければならないので結構大変は大変です。

29日のパーティーの資料も現時点で50名前後の参加者になりそうなので、現時点での参加者名簿は昨夜12時過ぎまでかけてなんとか作り直しました。
NECのサービスサポート部署や詳しい友人たちにみてもらいましたが、そんなことになった原因は未だ不明。まったく私にとってはいい迷惑ですが、それでも台風や竜巻の被害に遭われた方々のことを思うと小さい小さい...、こんなことぐらいで騒いでは罰があたります。
粛々と現実を受け止めて、対応していきたいと思っています。

もう一つのエンタローにつきましては、私の不注意が大きな原因。
毎朝、食事時にはエンタローを鳥籠から出して自由に室内を飛び回ら
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せますが、私たちには仕事がありますので1時間くらいすると鳥籠にいれるようにしています。

ところがエンタローとしては入れられたくないので、必死に逃げ回ります。そこから先はお互いに手の内を知り尽くしたエンタローと私たちとの間で虚々実々の駆け引きが始まります。
エンタローは結構学習能力が高いので一度使った手はなかなか通用しません。

したがってどうしたらよいか私たちも知恵を絞って捕まえてきました。エンタローよりは脳みその容量が僅かに多い?分だけいつもは何とかだまし切ってきたのですが、今回はエンタローが私の肩に飛んできたときに、彼の隙をみつけ彼の脚をさっとつかまえて鳥籠にいれました。この方法はこれまでも何度かやってきていましたし、その時は一度も問題はありませんでした。
ところが今回はついつい脚を強くねじってしまったようです。

私としては『うまくいったぞ。してやったり!』という感じで気にもとめませんでした。
ところが昼食時オクサンがエンタローの様子がおかしいことに気づき『エンタローの様子がおかしくない?』との指摘。
驚いてエンタローのほうをみると彼は痛そうにビッコを引いていました。右足をよくみると足首のところが紫色に変色しはじめていました。
これはいかんとそこから大慌て!我が家の長男坊の危機とばかりに早速病院に連れていきました。

獣医の診断によれば関節炎にかかっているとのこと。それでちょっと強くつかんだくらいでもこのような症状がおきてきますとのこと。栄養過多が原因だそうです。

何年か前に歩けなくなった時もその時は痛風という診断でしたが、同じく栄養過多が原因でした。
私たちがエンタローにいろんな餌を与えたのでそれが原因とのことでした。
その後は餌は医者の薦める栄養価の低いものを病院から買ってきてそれだけを食べさせるようにしていました。

ところが最近になってまた私たちの食事の時に、私たちだけがおいしいものを食べることには少々抵抗がありましたので、エンタローの求めるままにパンとかお菓子など食べさせてしまいました。
エンタローが非常にに喜ぶので、これくらいは大丈夫だろうとついつい医者に指示されたことを忘れて栄養価の高いものを食べさせ続けてきたので今回のような結果を招いてしまったようです。
鳥籠の柵に捕まることも出来ないくらい痛がるエンタロー!
私たちの油断がもとで、させなくても済んだ苦痛を与えてしまいエンタローには本当に悪いことをしてしまいました。

今回も飲み薬のほかに同じような指示が出ましたので、どんなにエンタローがほしがってピーピー騒いでも心を鬼にして本来の低栄養価の餌だけにしぼって与えましたら3日ほどたってから大幅に改善され良くなってきました。

今回の件は私にとりましてはほんとに良い教訓になりました。もう懲り懲り!
やり続けなければならないものはやり続けなければ駄目だし、やっちゃいけないことはやってはいけないという当たり前のことに改めて気づかされたということ!
2度も私は同じ過ちを繰り返してしまいました。『のど元過ぎれば熱さを忘る』とは昔の人はよくいったものです。

もう一度同じようなことをくりかえすようだったら、私も終わりですね。
肝に銘じておきます。

        ※写真は痛い脚を引きづりながら私の腕にとまってきたエンタローの最新の写真です。 

婚活やの親父こと
               
                     (宮崎の結婚相談所 エントリー 代表)
















日中は30度前後になることもありますが、朝夕は随分と秋らしさが感じられるようになってきました。
ようやく私の待ち望んでいた秋がやってきているようです。
お陰で夏の間は殆んどサボりがちだった私の散歩はここ一週間は順調に続いています。

ところで2020年、ついに東京で悲願のオリンピックが開催されることになりました。
1956年以来56年ぶり2度目の開催で、2度目というのはアジアでは初。
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喜ばしき限りです。

それにしても8日以降の日本国民の熱狂ぶりは想像以上!
8日以降、TVでは連日のようにこれでもかこれでもかといわんばかりにオリンピック関係のニュースが流れています。日本のお家芸レスリングも復活するようになりこれまたお目出度い話です。
tokyo_olympic_hinomaru.pngのサムネール画像
我が家の裏話になりますが、日本時間で8日午前5時過ぎに開催地が決定するとのことでしたので7日の夜、私は起きてTVをみたものかどうか迷いながら床につきました。
ところが知らず知らずの内に私の体内時計は5時前におきるようセットされていたようで5時ちょっと前にはしっかりと目が覚めてしまいました。

床についたのが0時半ころだったので流石に眠かったのですが滅多にない機会だからということでエイヤっと気合をいれて起きだし居間に下りてゆきました。すると真っ暗なはずの居間には既に明かりが灯っており、オクサンがしっかりとTVの前にかじりついていました。

4時過ぎから起きてみていたそうです。ほんとにまあ好奇心旺盛というか野次馬根性の塊というか私達似た者夫婦のミーハーぶりには自分達でも呆れてしまいます。

思えば、ロンドンオリンピックのときもサッカーワールドカップのときもそうでしたが、ビッグイベントが行われるときには無理しなくてもその結果は日中何度もみれるということは分かっているのですが、ミーハーのプライド?としてこういうものはどうしてもライブでみたいという気が強いのでついつい無理をしてしまいます。

隣の部屋ではエンタローのマスコットバード、非常に臆病者のエンタロー君が寝ています。
決まったときに大声で叫びますとビックリしてパニックを起こすといけないと思ってオクサンには『決まってもエンタローがびっくりするといけないから大声は出さないようにしようよな』と確認していました。

ところが発表までさんざんじらされていたのでログ会長の『TOKYOU』という愛嬌のある声が発せられた瞬間にはついつい『ワー、ヤッター』と叫んでしまいました。
そのあとでハッと気がついて隣の部屋の様子に聞き耳を立てましたが、エンタロー君のパニくっているようなバタバタとした羽音などはきこえなかったのでひと安心!

フェンシングの大田選手など招致に携わったメンバーが抱き合って泣きじゃくっている姿をみているとこちらも感動の余りあふれ出る涙を抑える事ができませんでした。
因みに、今回はミーハーは私たちばかりではなく日本のあちこちで沢山の人達がライブで結果を見守っていたようです。
いよいよ開催地が東京と決まると狂喜し、そして涙...。日本が一つになったような気がしてその意味からも大変嬉しく思いました。
マスコミにより事前に毎日のようにオリンピック関係の報道が流されていたので、前回と違って今回は日本国民の期待も高まっているだろうなとは思っていましたがこれ程までとは思いませんでした。

会場で沢山の人が集まって観ていたところもありましたので、終わったあとは彼らが街に繰り出しDJポリスが出てくるような羽目になるのかな?とミーハーとしては妙な期待を抱いたりしましたが、サッカーのときと違って年齢層が高かったせいもあってか流石にそこまではいかなかったようです。

そのあと行われた日本の招致活動にかかわったメンバーのスピーチがこれまた最高!
特に佐藤真海選手の実体験に基づいたスピーチは本当に感動的でしたし、滝川クリステルさんの『お・も・て・な・し』を取り入れたスピーチも見事で、この言葉流行語大賞の候補にあがっていくのではないかと勝手に思っています。
どのメンバーのスピーチを聞いても彼らの熱意とひたむきさが感じられ感動の涙が出てとまりませんでした。スピーチを聞くたびに泣きっぱなし...。
歳をとってくると涙腺がもろくなってくるのでしょうか?感動するとどうしても涙が出てくるのを抑える事ができません。

その後は予想通りそのほかのTV局でも何度も何度も同じシーンが繰り返し放送されましたが、そのたびに涙があふれ出てきます。『何回も観てるシーンなのに....』と自分でも呆れながらも反射的に涙が出てくるのでどうしようもありませんでした。
このような感動は本当に久しぶり!

それにしても招致委員のメンバーの連携というかチームワークは実に見事でした。これにはオリンピック招致請負人ともいうべき英国人ニック・バーリー氏の力も大きかったようですし、安部首相の意気込みも相当なものでロビー活動やスピーチ等を通して一国の首相としての役割を充分果たされたことが非常に大きかったということは間違いない思います。

しかし、それもさることながら何よりも前回、前々回の失敗の原因を充分に学習し、それに基づいて同じ過ちを繰り返さないよう充分対策を立てそれを一つ一つ着実に実行していったチームメンバーの努力が今回の大きな勝因のひとつだったといえるのではないでしょうか?


このことは婚活にも相通じるところがあるように思います。駄目だったら駄目だったで同じ過ちを繰り返さないよう努力する事がなければ結果はいつまでたっても同じです。
何度お見合いを申し込んでもうまくいかない場合は何が原因でうまくいかないのかを謙虚に反省してその原因を見つけ出し、それを充分学習した上で次の行動に繋げていけば通常の場合、結果は変わったものになっていくのではないでしょうか?

自分で考えてもどうしても分らないという方はいつでも遠慮なく私たちに相談して下さい。
私たちも気づいたことはアドバイスしているつもりですが、事情如何によっては微妙な原因につき私たちも立ち入る事が出来る場合と、出来ない場合とがあります。
そういう場合でも本気で相談された場合にはこちらも本音でアドバイスはできるかと思います。

今回の日本チームがこの大事な機会を逃さず勝利を勝ち取ったように、婚活をしておられる皆さんが出来るだけ早いタイミングで結婚にたどり着けるよう一緒になって頑張っていきたいものです。


婚活やの親父こと
              
                     (宮崎の結婚相談所 エントリー 代表)














埼玉・千葉で竜巻が発生し大きな被害が出ましたがさらに今度は栃木でも発生。
ここ最近のTVのニュース番組では竜巻の話題でもちきりといった状況が続いています。
おまけに屋根が吹き飛んだあとに雨に降られたりで泣きっ面にハチというか、踏んだり蹴ったりというか被災者の方には本当にお気の毒です。
自分が逆の立場だったらと考えると考えるとほんとにぞっとしますが、明日はわが身、こればかりはいつどこで発生するかわかりません。、恐ろしいことです。
竜巻.jpg

また、南九州には6年ぶりに台風17号が上陸しました。
大変な豪雨にみまわれたところもあるようですが、現時点では大きな被害も出なかったようでこちらの方はやれやれという結果で終わりました。
しかし、前日に予報されていた日程が、実際には大分狂っていました。
予報に会わせて行動計画を変更していた私としては大迷惑でしたし、近くの高校でも予報に従って学園祭の日程を順延したところもありました。

台風が通過したあとになって、こういう状況になったのは実はかくかくしかじかこういう理由でと笑みを浮かべながら言い訳をしている気象予報士とやらを見ていると正直なところむかっ腹が立ちます。
一日先の台風情報すら正確な予報ができないのでは、これは天気予報士ではなく天気後報(誤報?)士と呼び名を変えたほうがいいのでは?と皮肉りたい気持になります。

特に私は今年の6月、海外ツアーに出かける際に台風情報の誤報により東京で無駄な前泊をさせられたという苦い経験を味わっているだけに余計そう思います。
勿論自然相手の仕事ですから現在の科学では予測できないいろんな難しさがあるんだろうとは思いますが、それでもプロなんだしそれによって影響を受けるひとがいるわけですから、もう少し精度を上げて欲しいものです。


それはさておき今月のエントリーの動きとしましては、9月にはいって早々、一日(日)に30代の素敵な男性お二人に入会して戴きました。有り難いことです。
お二人ともパーティーに出席していただけるとのことですからパーティー参加の女性会員の皆さんには乞うご期待!というところ。

パーティーのほうは現時点で参加者が既に40人を突破しました。おまけに男女比もバランスがとれています。想定どおりの展開につき私たちとしましてはほっと胸をなでおろしているところです。
これからあとは新規入会者の方を中心にもう少しだけ枠を広げていこうかなと思っています。
これまでの経験からするとパーティーは人数が多すぎても効率が悪くなるだけでうまくいきません。適当なところまできたら締め切ろうと思っています。

これまでのパーティーでのカップル誕生数としては8組が最高ですが、今回はなんとか10組の大台に乗って欲しいものだと思っています。
その為には私たちも頑張って動き回らなければなと決意?を新たにしているところです。

最後に先月末に宮崎西中時代の同窓会をやろうということで世話役たる有志が16名ほど集まりました。何十年ぶりかでの再会だっただけに『失礼だけどあなたはどなたでしたっけ?』が再会時の最初の言葉!
懐かしくて話が盛り上がり、ついつい二次会三次会までいってしまい、次の日は二日酔いでダウン!
二日酔いは苦しかったけど久しぶりに楽しいひと時を過ごすことができ幸せでした。

このときも私が今何をしてるかの話になり、私が結婚相談所をやってるという話をしましたら『ウチノ息子が ...』とか『ウチの娘が...』という話になり、大宮高校の同窓会のときもそうでしたが、親としての立場に立つと、お子さんの結婚問題については相当困っているようでした。
是非相談にのってくれということで近いうちにお子さんと一緒に来てもらうことになりました。
この仕事をやらせてもらっているお陰でいろんな人といろんな形での新しい繋がりができてきます。
幸せなことです。

同窓会は11月末に実施することになりました。120人位の対象者の住所が分かっています。分担して全員に積極的に働きかける予定で、何人集まるかわかりませんが今からとても楽しみです。

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                    (宮崎の結婚相談所 エントリー 代表)






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