2013年12月アーカイブ


冬至も過ぎました。
これからは徐々に日照時間も長くなっていきます。
私は短くなっていくというのは好きではありません。従って夏至がくるとこれから先は下り阪か~とがっかりしますし、反対に冬至がくるとこれからは上り坂だなということで嬉しくなります。
冬至といえばカボチャを食べて柚子のお風呂に入るものだと小さい頃からそういう環境の中で育ってきましたので、早速柚子を買ってきてお風呂に4個ほど浮かべました。結構良い匂いがしてこういう気分を味わうのもなかなかおつなもんです。
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クリスマスもやってきました。自分自身のこととして考えると、クリスマス?ふーん、それがどうしたのって感じですが
会員さんたちのことを考えるとそうはいきません。

今カップルとしてお付き合いに入っている人達の顔を思い出しながらイブは会えるのかな?とか、お相手のいまだ決まっていない人達はどんな風に過ごされるのかなあなどと余計なお世話と叱られそうですが、どうしても気になります。
皆さんにとってメリークリスマスになれば良いんですが...。

大淀川を渡った郊外に住んでいますと、仕事が忙しいこともあってなかなか繁華街に出る機会はありません。
それでも、20日だけは7億円ジャンボ宝くじの最終発売日だったのでどうせ当たりっこないとは思いながらも夢を求めて山形屋デパートの横の売り場に行きました。200人ほどの人が先にならんでいたのにはビックリしました。一獲千金といった夢を求める人は他にもいたみたいです。
行き帰りはデパートの中をクリスマスソングが流れているであろうことを期待してうろつきまわりましたが、残念ながら期待したほど賑やかでもなくちょっとばかりガッカリしました。

年賀状も集中して3日で300枚ちょっとの賀状を全部終わらせ投函しました。
年賀状も年を追う毎に増える一方なので、ある程度義理で書いていた人には今度から思い切ってやめようと思って今年は大幅に削るつもりで200枚しか買いませんでした。

ところがその人達の分を削っても今年戴いた会員さんやOB会員さん達の分を参考に整理していくと結局更に100枚買い足す破目になり、総枚数はこれまでと同じ300枚くらいになりました。
また、今年は中学時代の同窓会もあったのでそこで再会した人達の分も合わせるとまだまだ買い足さなければ足りなくなりそうです。

世はまさにアナログからITの時代に移り変わろうとしていますが、アナログにはアナログの良さがあります。
年賀状を貰った時の嬉しさというのは私にとっては格別なものです。しつこい私のこと、これからあとも元気でいる間はせっせと年賀状を書き続けていくことになりそうです。

ところで、先日県外の企業で働いているができたら宮崎の女性と結婚したいと思っておられる30代の息子さんを持たれたお母さんが無料相談にお見えになりました。説明を聞かれたあとではお母さんとしては、息子さんを入会させたい意向でした。
その後ご本人とも連絡がとれ帰省を利用して無料相談に来られることになりました。

息子さんは飛行機の関係で29日の夜でないと帰って来れないということでしたので、年内の営業は前回のブログで29日(日)までと案内しましたがそういう事情ですので30日の午前中はその方への説明&入会手続き等の為急遽営業することになりました。

大掃除やお正月の準備はそのあと集中してやっていこうと思っています。毎年の事ですので慣れたもの。全く問題は無いと思っています。

年が明けた1月は4日から営業を開始する予定ですが、新規の方とか県外から帰ってきたOB会員の皆さんとかで3日にどうしても来たいという方がおられましたらご相談下さい。特別な予定が入っていない限り対応したいと思っています。

最後に、こんな何ともわけのわからない拙いブログでもこの一年お付き合いくださった皆様にはホントに心から感謝申し上げます。

何とか毎週1回は更新するというお約束は実行できたように思います。『継続は力なり』とかいいます。内容的にはお粗末そのもので稚拙ということは書いている自分自身が百も承知していますが、それでも一年間続けられたということだけは自分でもよくやれたなと自分で自分を褒めてやりたい気持です。
また、こんな私のブログでも思わぬ時に思わぬ方から『ブログ読んでます』とかいってもらえるとお調子者の私としては驚きと恥ずかしさとともに非常に嬉しい気持になり、『よ~し、これからも頑張って書き続けるぞ』という気持になるのもこれまた事実です。

このようにして皆様の暖かい励ましを支えに来年も私はブログを書き続けていきたいと思っていますので来年もどうぞ宜しくお願いします。
今年一年皆様には本当にお世話になり有難うございました。

婚活やの親父こと
               
                    (宮崎の結婚相談所 エントリー 代表)


*年明けのブログは第2週から始めようかと思っていますので宜しくお願いします。








12月も後半に入りました。
世界中のあちこちで厳しい寒波に見舞われているとのニュースが連日流されています。日本でも北日本では暴風雪に見舞われてかってない積雪を記録しているようです。

夏はかってない暑さ、冬は冬でかってない寒さ...。これからは地球温暖化の影響により毎年、こういう傾向が続いていくのでしょうか?やりきれないですね。
そのせいか、私の大好きな秋や春が煽りをくってかあっという間に過ぎ去っていったのが私としては残念でたまりません。

大塚台のルミナリエにつきましては前回のブログを書いた時点では難しい状況だけど『どうなる?』という若干の含みをもたせて終わらせましたが、本音としてはちょこちょこっとでもやるつもりでいました。
ところが年賀状の受付が始まった今となっても、全く手をつけれていない状況ですし、そろそろ1月26日(日)に予定しているお見合いパーティーの案内も対象者全員の方に送らなければなりません。

そんなわけでちょこちょこっとやる余裕もなく、今年は完全に『大塚台のルミナリエ』は見送りとすることに決めました。来年の12月...などというと鬼に笑われそうですが、そのときに今回の分も含めてバッチリとしたものを飾りつけます。


ところで、先々週に引き続き、先週の14日(土)に今度は11月に
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挙式したカップルが遊びにきてくれました。できたてホヤホヤの挙式のアルバムを真っ先に見せにきてくれたようです。
最近のアルバムというのは装丁も非常に格調高く立派に仕上がっているので感心しました。

肝心の写真の方は和装と洋装のお二人さんの立派な写真が出来上がっていました。
もともと美人さんの彼女の方は予想通りとても美しく撮れていました。驚いたことに彼の方も『馬子にも衣装』とでもいうのでしょうか(失礼!)、期待以上に(?)立派に撮れていてなかなかお似合いのカップルでした。
『彼も決める時はしっかり決めるんだな』と改めて彼の底力に感心させられました。

しかし、少しだけ気になったことがありました。お二人は彼の方の仕事の関係で新婚旅行には行っていませんでした。
『それじゃあ、いつ行くの?』と尋ねたところ『今でショ!』...といった流行語とは違って『今のところ行く予定は有りません』と、どちらかというと優柔不断であった筈の彼の方から妙にキッパリとした返事が返ってきたので私達としては意外な感じがしました。

いくら仕事が忙しいといったってそうであるならば時期をずらせば済む話です。それすら考えていないということはどういうことなんだろう?
自分の都合で行かないことになったのであるならばどうして『彼女には悪かったのですが、どうしても私の仕事の都合がつかなかったもんですから...』とかいった彼女に対する済まないという気持が表現されなかったのかということが私達には不思議でなりませんでした。

もちろん、それぞれの家庭にはそれぞれの事情があるわけでしてそういったことにまで私達が立ち入ってとやかく口を挟むつもりはありません。

そして彼が妙に強く否定したことを好意的に推測するならばこの問題に関してはそれまでに何度も話合われ、その結果結論が出ていた問題につき今回のような対応になったのかなとも思いました。
しかし、その場面での彼女の仕草からみると彼は彼女の本音を掴みきれていないんじゃないかと危惧しています。

これが私達の単なる取り越し苦労であるならばそれに越したことはないのですが、彼はシャイな性格の為、前々から言葉足らずで相手の方から誤解されることが多々ありました。

しかし、これからはシャイだから云々などとそんな甘えたことはいっておられません。
結婚というのは所詮生まれ育ってきた環境も考え方も異った他人同士が一緒になる運命共同体です。結婚当初は夫婦の歴史は始まったばかりですから夫婦としての歴史による学習ができていません。
従って自分がこうして欲しいとか、実際のところはこうなんだとか自分の思いや考えなどは言葉や態度にだして相手に伝えないとわかって貰いにくいものであるいということを肝に銘じておく必要があります。
夫婦としての歴史が積み重ねられていくと以心伝心というかいちいち言葉や態度に表さなくても相手の云いたいことは自ずと分かるようになってくるものですが、最初の内はそううまくはいきません。

それとともに、相手が口に出さない事があっても、周囲の諸事情を考慮して遠慮して口に出していないんだろうなということを感じたら、その感じたことを相手の意見として捉えてやるような懐の深さというものも必要だと思います。それは決して難しいことではなくお相手に対する思いやりの気持がありさえすれば普通は誰でも自ずとわかることだと思います。

そうするとその優しさは当然相手にも伝わり、そのような配慮をしてもらったことに感謝するとともに自分も相手に対して同じような優しさを返したいと言う気持になる筈です。

結婚生活を営んでいく為にはこの『お・も・て・な・し』ではなくて『お・も・い・や・り』の気持をいつまでも忘れないでいくことが大切だと思います。
お二人さん、じっくり考えてもし思い当たるような点があるようだったら直ぐに軌道修正されることをお薦めします。


最後にこれから先のエントリーの予定としましては、今月は今のところ29日(日)まで営業する予定でいます。ブログも年内にもう一度だけ書きます。年明けは3日までお休みをいただいて1月4日(土)から営業を開始する予定です。

本音としては大多数のお勤めの皆さんと同じように28日(土)から1月5日まで休みに入りたいところですが、休日でないとなかなかエントリーに出て来れない方がおられますので、取り敢えずこういう風に決めています。
ただし、新規の方や県外の方等どうしてもそれ以外の日を希望される方がおられましたらご相談には応じる予定でいますのでご連絡下さい。

 婚活やの親父こと
                哲
                     (宮崎の結婚相談所 エントリー 代表)













師走も早や中旬に入りました。
例年ですとエントリーの玄関付近はいろんな色のイルミネーションで賑やかに彩られているところですが、今年は残念ながら飾りつけをするのは今現在できていません。

TVでは今年も神戸のルミナリエの点灯式の様子が映し出されたり、
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フローランテ宮崎の見事な光の芸術の様子も紹介されていました。
神戸にいた時に、ルミナリエの点灯式の瞬間に立会いその見事さに心打たれてから細々と始めた大塚台のルミナリエ...。

近所の方からは毎年のように『今年はやらないんですか?』と声をかけられます。
これまでですとその声に押されて『もうすぐやりますから待っててください』とついつい調子の良い返事をしてはあとで後悔しながらも何とか飾り付けてきたものですが、今年に限っては今のところやりたくてもどうしても時間的にも精神的にも余裕がありません。

その理由としてはここ1~2年手伝ってくれていた私の姉が体調を壊して突然入院することになったからです。義兄は当然姉の看病...。
二人の強力な助っ人が当てに出来なくなっただけでなく私にとっては血の繋がった大事な姉だけに殆んど毎日のように2~3時間は病院に見舞いに行っていますので精神的にそういう気分になれませんでした。それにとにかく時間がありません。飾りつけといってもこれが結構時間がかかりますし、屋根に上ったりしますので危険も伴います。

幸い姉の病状の方は快方に向かっていますのでひと安堵といったところまではきましたが、退院するまではしっかり面倒を見ようと思っていますので、今年は時間がとれそうにありません。
そんなわけで、現時点の判断ではどう考えても無理のようです。
それでもここ10年来続けてきたものを今年は中止するというのは気分的には非常に残念な気がしてならないというのも正直なところです。

オクサンと昨年までのようなことはできないけど、少しだけでも手がすいた時に出来る範囲でちょこちょこっと飾ろうかと話し合ったりはしていますが、そうこうしているうちにクリスマスが過ぎ、お正月がきてしまいそうです。果たしてどうなることやら...。


ところで今月に入って直ぐに、今年の3月に成婚退会したカップルが遊びに来てくれました。
12月1日に無事挙式し、その翌日の2日に入籍したんでその報告にきてくれたんだだそうです。
そして12月2日に入籍ということについては彼女に強いこだわりがあったとの話を聴かされました。

そもそも二人が初めて知り合ったのが昨年の12月2日のエントリーのお見合いパーティーでした。
どうせなら知り合って一年目の二人が初めて出会った12月2日を記念日として入籍というのが彼女の希望だったからだそうです。お二人ともニコニコしていてとても幸せそうでした。

特に彼女については私としてもいろんなことの相談に乗ってきた女性だけに思い入れもあり、自分の娘が嫁いだような気がして人一倍感慨深いものがありました。 

頭の良いしっかりした女性だけに何事に限らず良い事と悪いこととをハッキリと識別することができ、自分が正しいと思ったことについてはそのことを誰に対してもハッキリと主張する女性でした。
それでも私からするとそれはいくらなんでもストレートに言い過ぎじゃないかとハラハラすることも多々ありました。

そんな時には私は遠慮なくズゲズゲとそれこそ言いすぎじゃないかと思われるくらいハッキリと彼女にそのことを注意してきました。
出来の悪い子ほど可愛いと言う言葉がありますが、少なくとも婚活に限っていうと彼女は決して出来の良い子ではないように思えたので、それだけに何とかしてやりたいものだと強く思っていました。
それでも人間的には優秀な女性だけに真意は理解していてくれたんじゃないかと思っています。

今回彼ら二人が訪ねて来てくれたときには、私は病院に予約していたので出かけていていませんでした。
おまけにその日はどういうわけか病院が混んでいて時間がかかっていたのでもう会えないだろうなと半ば諦めていました。
帰りに給油所によってガソリンを入れてたらオクサンから電話がかかってきて、二人が待ってくれてるということだったので、『あ~、まだ帰らないでいてくれたんだ~』とそれから先は慌ててすっ飛んで帰りました。

家に入って二人をみてとにかく二人の笑顔の絶えない幸せそうな顔をみれたのが何よりも私にとっては嬉しい事でした。その後はお二人のいろんな楽しい話を聞かせてもらいました。

私としては彼女がストレートにものをいう性格なので彼のお母さんとトラブルを起こさなければいいがなとそのことが気になっていました。
彼のお母さんにはお会いしたこともありますが、非常に優しく気くばりのできる方です。それにいまや彼女にはしっかりしてそれでいてとてもやさしい彼がついているわけなので何も私が出しゃばって余計なことを言う必要はないのですが、以前の癖がぬけず嫁姑の関係などまた彼女にひとくさり説教しました。
それに対し、彼女はニコニコしながら上手に聞き流してくれていたようです。そのことが私にとっては嬉しくもあり、また、チョッピリさみしくもありといったような複雑な感情になりました。

これからあとも今の幸せな気持を持ち続けろことができよう二人とも努力するようにね!(...と気がついてみたら最後まで説教口調がぬけてないようで失礼しました。)

婚活やの親父こと
               哲
                     (宮崎の結婚相談所 エントリー 代表)











とうとう師走に突入しました。
師走という言葉を聞いただけでなんとなく気ぜわしい気がしてくるのは私だけでしょうか?


師走の恒例行事のトップを切って今年も流行語大賞が発表されましたが、今年はなんと4つもの流行語が選ばれました。
『倍返し』、『じぇじぇじぇ』、『今でしょ』、『おもてなし』...、いずれも予想された言葉ばかり。その中でどれが選ばれるんだろうと興味津々でしたが、無難な形で決着したようです。
                                                                                                      
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ミーハーを持って自認する私としてはこういったことには敏感に反応します。
私の基準でいきますと『倍返し』と『今でしょ』が甲乙つけがたいところでして私も大変気に入っていました。
『今でしょ』につきましては今年の4月に宮崎日日新聞とタウン情報誌のエントリーの広告欄でキャッチコピーとして既に使っていました。

そして『倍返し』につきましてはそのまま使うのはちょっとシャクでしたので『千倍返し』という風に勝手に変更してまさに今月の広告に使っていますので、タイミングとしてはぴったし!
その意味ではうまくいったなあと一人悦にいってます。

ところで12月1日には予定通りお見合いパーティーを開きました。
参加者は最終的には男性18人・女性18人の合計36人ということで落着きました。
前回のブログのあと一時は男女とも各一人づつ増えて42人までいきましたのでよかったなあと喜んでいたのですが、仕事・風邪・身内の方の入院等の理由で結局は36人ということで決着しました。
男女同数だったのがせめてもの救いでしたが、なかなか人数集めというのは難しいものです。

それでも一つの相談所が会員制で且つ年代別に分け、2ヶ月ごとに定期的に開催しているにも拘わらず毎回30~40人の参加者を集めてお見合いパーティーを開けるところというのは全国的にも珍しいそうです。
それというのも地道に会員さんを増やしてきたことと、入会して頂いている会員さん達のご理解とご協力の賜物と会員の皆さんには非常に感謝しています。

今回のパーティーはは30代半ば~50代までと年齢層が広かったこともあってか、誕生したカップル数は5組。このほかにもう一度会ってから決めたいというのがもう一組ありますのでそれがうまくいけば合計6組ということになります。

18組中6組成立ということになりますと三分の一の確率という事になります。
年齢層が広かったという事や、単なる男女交際ではなく結婚したいと真剣に考えておられる方達の中でのカップル誕生ということを考えると、それなりの良い結果が出たのではないかと正直なところほっとしています。

今回の特徴としてはここ最近のエントリーのパーティーと違ってツーショットになる数が幾分少なめでした。その結果、交際申込票に誰も書かずに帰られた方が女性に何人かおられました。勿体無い話だと思います。

それでもそのような中にあって5組が即誕生したというのはありがたい話です。何事も前向きに考えてトライしていかないと運命は開けません。『迷ったらGO!』です。

これから先はまた、この誕生したカップルが順調に成婚退会に繋がるようにフォローしていかなければなりません。

これまで折角パーティーでカップルになったのにちょっと気に入らない点がみつかるとあっさりと交際を止める方もおられます。
幸せになる為には相手の悪いところばかりに目を光らせるのではなく、できるだけ良い点を見つけるように努力しながらお付き合いを続けていかれるとしあわせな結婚にたどり着く確率はぐんとあがるかと思います。
是非とも今回カップルになられた方達は折角のチャンスが無駄にならないようにお付き合いを大切にしていかれることを祈っています。

また、先月の末にはNNRの九州支部長会に行ってきました。久方ぶりの福岡でしたが、宮崎は良い天気だったのに、福岡は強いにわか雨が降ってきてズボンなどビショヌレ!酷い目にあいましたが、会議の方は新社長夫妻もお出でになり広告のうち方などについてよい資料をいただきました。

4月から新システムが起動することになるとかでいろいろ説明があり、私達の要望も受けてもらいました。私達にとっても会員さん達にとっても随分と便利になりそうで大いに期待しているところです。
私としては数ある全国ネットの中でもNNRこそがもっとも信頼できる組織だと信じていますのでNNRの更なる発展を期待してこれからも一生懸命盛り上げていこうと思っています。

会議終了後の懇親会もいつもの通り大変楽しいものでした。終わってからは親しくお付き合いしている支部長さんと一緒に飲みながら情報交換をしました。どちらかというと会議よりも私にとってはこの懇親会のほうが楽しみです。
次回も必ず参加しようと思いながら翌朝早めに宮崎に向け福岡を離れました。

 婚活やの親父こと
                 
                      (宮崎の結婚相談所 エントリー 代表)











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