2015年7月アーカイブ


けたたましいというのがいちばんふさわしい表現になるかと思いますが、朝5時過ぎくらいから裏の竹林でセミの大合唱が響き渡り、否応なく目を覚まさざるを得ないという毎日が始まりました。

ようやくほんとの意味での梅雨明けがきたようです。
セミもほんとにストレスが溜まりに溜まっていたものと思います。それを一気に吐き出すかのような元気の良い鳴き声というか叫び声には驚かされます。
うるさくはありましたが、私もセミさんたちと同じ気持でしたので窓を閉めることなくその喧騒を楽しみながら、ベッドの中でまどろむ毎日を送っています。

この長雨はいろんなところに被害をもたらしたようですが、我が家にも結構いろんな悪さを
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してくれました。
その中で私がいちばんショックを受けたのが、昨年は蟻(あり)の被害にあって一個も食べられなかった柿の実の落果!


今年は6月に数えた時には30個以上の実がついていましたので、今年こそは蟻にはやられないぞと早くから蟻対策を講じていましたので蟻の被害にはあうことなく順調に育っていました。

雨が降り続く中、毎日居間のガラス戸越しにその成長ぶりを眺め秋の収穫期を楽しみに待つのが日課となっていました。
そんなある日突然ウチのオクサンから『大変よ!柿の実が何個も
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地面に落ちてるわよ』との報告があり、愕然!

その後も落果が続きますので出入りの造園業者にも相談してみましたが、『あ~、これは日照不足が原因ですよ、どうしようもないでしょうね』というあっさりしたツレナイ返事!

それでも諦めの悪い私としましては先日雨が降り止んだ時におそるおそる柿の木の傍に行って数えてみたら5~6個だけはそのまま残っていてくれました。

ようやく待ちわびていた太陽が燦々(さんさん)と照りつけてくれるようになりましたので、せめて今残っている分だけは落ちないで最後まで残っていてくれと悲痛?なお願いをしているところですがどうなることやら...。


恨み言はそれくらいにして次はガラっと明るい話題に切り替えたいと思います。
明るい話題といいますとなんといっても婚活の終着駅たる成婚退会ということになるかと思います。

今年、エントリーでは1月から7月までどの月も成婚退会者がゼロという月がなく、全ての月でコンスタントに成婚退会者が続出しています。
このあとの8月も9月も現時点迄の進捗状況からしますと成婚退会者が出るのは間違いないような流れにつき非常に楽しみにしているところです。

今回ご紹介するカップルは40代半ばの男性と、7月に40歳になったばかりの女性。
最近はどういうわけか新規入会にしても成婚退会にしても30代に加え40代以上の方の健闘が目立っており結構な傾向だと思っています。

40代になると何かと条件が厳しくなるのは間違いない事実ですが、それでも自分の置かれている状況を認識し、諦めずに頑張っていけばそれなりの幸せな結果がついてくるということの証(あか)しだと思います。

今回の彼の方は入会後丁度1年での成婚退会。再婚でお子さんがおられますが、お子さんは前の奥さんが引き取られていますので同居はありません。しっかりされていて社会的地位もあるよく出来た方です。

一方、彼女の方は初婚で入会後丁度4ヵ月でのスピーディーな成婚退会でした。30代半ばにしかみえない若々しく綺麗な方です。

お二人のそもそもの出会いはエントリーのお見合いハローパーティーでした。
そこで目出度くカップルに...とはならず、どういうわけかその時お二人はどなたともカップルにはなっておられませんでした。ツーショットでお話しするチャンスがなかったんだそうです。

その何日か後にお相手探しにこられた彼からプロフィールを見たうえで改めて『できるようでしたらこの方ともう一度会ってお話させていただきたいのですが...』というリクエストがありました。
パーティー終了後間もない申し出だったのでおどろきましたが、彼の強い思いを受け彼女に事情を話してもう一度確認の為エントリーまで来て頂きました。

最初は彼にお子さんがおられるということが引っかかっていて正直なところ彼女としては会うことに余り乗り気ではありませんでした。
ところがウチのオクサンとしては長年の経験からこのお二人の場合はきっとうまくいくに違いないとの強い思いがあったようで『とにかく会うだけでも会ってお話してみたら』と説得してようやく実現したお見合いでした。

お会いした結果はオクサンの予想通りお二人とも『交際希望
交際開始後、こちらからの何度かの進捗状況の確認ではお二人とも『順調です』とのお返事で、あれよあれよという間に結局すんなりと3ヶ月での成婚退会ということになりました。

成婚退会の手続きにこられた時には既にお二人とも夫々のご両親に会っておられました。彼女に『あなたのご両親の反応はどうだった?』と聞いたところ、『非常に喜んでました』とのことでした。

もし、彼女がお子さんのいる人は厭だという先入観に固執してせっかくのお申し出を断っていたらこの話はその時点で終わっていたわけです。
しかし、ウチのオクサンに背中を押されたからとはいえ、実際に会おうという決断をし、お見合いをされたのは彼女!

そしてお付き合いを始めてみたらお子さんがいらっしゃるというマイナスを差し引いても『プラスマイナスプラスプラス!』という結論にたどり着くことになり、今回の幸せな成婚退会につながったという次第です。
今年の10月には挙式することまで決まっていました。お目出度いことです。

世の中には『世間一般の常識?』とかに囚われて自分達の場合はどうなんだろう?という検証をすることもなく、お相手の人物を見究めることもしないままにせっかくの出会いのチャンスを自ら放棄し挙句の果ては良いご縁にたどりつけないまま終わっていった人達の例を沢山みてきました。

今回の彼女は立派だったと思います。その彼女の正しい決断が今回の幸せに繋がったわけですからそんな彼女に心から『おめでとう、良かったね!』と祝福の言葉を送りたいと思います。

またウチのオクサンの長い経験も満更捨てたものでもなかったみたいで今回は少しはお二人のお役にたてたのではないでしょうか?これまた喜ばしき限りです。
お二人の末永い幸せを心よりお祈りいたします。

婚活やの親父こと
        哲
                        (宮崎の結婚相談所 エントリー 代表)    



*1 今回更新したブログの前に7月28・29日の2日間、『高圧洗浄機』なるタイトルで中途半端な文章が出ていたのをご覧になって不思議に思われた方がおられたかと思います。
これは今回のブログが例によって長くなりすぎたのでその一部を切り取って非公開処理にしないまま別のページに保存したものがそのまま出ちゃったといういつもながらの私のチョンボです。
先ほど、残りを書こうと思って開いてみて変なものが更新されているのに初めて気がつき慌てて削除しました。お見苦しい所をお見せして申し訳ありませんでした。

*2 次回は8月10日前後を目処に更新したいと思っていますのでどうぞ宜しくお願いします。










鹿児島地方気象台が17日午前中に九州南部について梅雨明け宣言をしました。

ヤッターって感じで梅雨大っ嫌い人間の私としましては大喜びでしたが、翌18日の午後から再び雨が降り出し、今日も朝から昨夜来の雨が降り続いています。

ほんとに梅雨が明けたんだろうか?17日の晴天は単なる『梅雨の晴れ間』だったんじゃないのか?と私の不信感は募る一方ですが、かといって今の天候がどう変わるというわけでもないのでしばらくの間は『梅雨はとにかく明けたんだ』ということを自分に言い聞かせながら『本当の梅雨明け』を待つことにきめました。


それはさておき、我がエントリーに最近新しい仲間が増えました。
といいますのは、私の不注意がもとで居なくなってしまったマスコットバードのエンタローに代わって、二代目のマスコットバードがお目見えすることになったからです。

昨年の6月5日にオカメインコのエンタローが居なくなって以来、心のどこかにポッカリと大きな穴が開いたみたいな毎日を過ごしてきました。
居なくなって1年を過ぎたこともありましたので、もうそろそろ次のペットを飼ってもエンタローは許してくれるんじゃないだろうか?と思って先週の定休日にオクサンを誘ってペット店に見に行きました。

犬、猫、リス、ウサギなどどれをみても可愛らしいものばかりでしたが、私達の場合は仕事をしながら飼うことになるためどうしても制約があり、結局はエンタローと同じ小鳥を飼うことに決めました。

いろいろ見て周りましたが、どれもイマイチといった感じで、最終的にはエンタローを買ったのと同じ小鳥店に行くことになりそこで決めました。

今回小鳥を飼うに際し、私達としましてはエンタローのことがまだ頭から抜けきれていませんので、同じ種類のオカメインコだけは飼わないということを決めました。

但し、エンタローのとき味あわせてもらっていたのと同じような癒しがほしかった
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のと、エントリーの会員さん達にも可愛がってもらえるようにということで"喋れる小鳥"を選ぼうということになり、結局はその要件を満たす小鳥ということでセキセイインコを飼うことに決めました。

そしてエンタロー同様、よく喋るのはメスではなくてオスのほうだというのでオスにしました。幸い外見もメスよりもオスの方が綺麗とのことでしたので、オスで言葉を覚えさせやすいひな鳥を一羽選びました。
それが右の写真にある二代目マスコットバードです。

名前はエンタローの弟分ということで『エンジロー』と決めました...というか実をいうとエンタローが居なくなって以来、今度ペットを飼うことがあったら種類が何であれこの名前にすることは私の中では決まっていました。

命名の根拠は極めてシンプル。
日本古来からの『兄弟への名前のつけ方』という私の捉え方が正しいのかどうか真偽の程はわかりませんが、兄が太郎なら弟は次郎に強引にちなませて『ジロー』。それにエンタロー同様エントリーのエンを掛け合わせて『エンジロー』にしたという次第です。

従いまして私の独断専行で勝手にそう決めオクサンに宣言しました
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が、オクサンが反対しなかったので助かりました。

ほんとはオクサンとしては、若い女性の間で人気のある福士蒼汰にちなんで"蒼汰(そうた)"としたかったそうですが、私の思い入れが強そうだったのでエンジローに同意してくれたようです。

面白いことに、つい何日かエントリーにこ来られたある方が私のブログを読んでいただいておられたらしく、『エンタロー』はまだ帰ってこないのですか?との質問を頂戴しました。
実はこれまでにも初めて来られた方や、久しぶりにこられた会員さんでブログを読んで戴いていた方からは『エンタローはまだ帰ってきませんか?』というお問合せをいただいたことがあり、その度ごとに『エ~、まだなんですよ』と答えることしかできませんでした。

しかし、その時は『え~、もう無理だと諦めています』と答えたあとに
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『しかし...云々と』エンジローのことを話題にすることができ気持ちも落ち込まずに済みました。

エンジローは羽の色は綺麗なブルーでオクサンや近所に住む姉の言葉を借りるとイケメンだそうです。『やれやれ、女どもは勝手なことをいって...』と苦笑いしながらも、気がついてみると私自身も仕事をしている時以外は鳥かごの傍にベッタリといった状況につき偉そうなことはいえないようです。

今は言葉を早く覚えさせようと『オハヨー』を何度も何度も繰り返し云い聞かせています。
ただ、私の声はハスキー(というより正確にいうとしゃがれ声?)につき声色まで下手に真似されても困ります。
そんな訳で言葉を覚えさせるのはオクサンに任せた方がいいのかな?と悩んでいるところです。

ただ、その場合でも今度はしっかりと『オト-サン』という言葉も覚えさせるように初めからオクサンに要求しておこうと思っています。
エンタローのときは、『オカーサン』という言葉はしっかり喋っていましたが、『オトーサン』という言葉は最後まで覚えてくれませんでした。

小鳥の場合はどうやら覚えやすい時期というものがあるみたいです。
そのイチバンいい時期にオクサンはどうやら自分のことを相当売り込んだ?みたいで『オカーサン、キレイ』と言う言葉もしっかり覚えていました。

今回は『オトーサン、イケメン』という言葉を覚えさせようかな?と思ったり...するほど私は厚かましくはありませんので?こちらの方は遠慮しておきます。

また、昨日お母さんと20代のとても素敵なお嬢さんが無料相談に来られてご入会いただきましたが、一緒にこられたお母さんからまたしてもエンタローのことが話題にあがりました。
こういうことって続く時には続くもんだなと感心しましたが、お母さんもそのお嬢さんも小鳥が大好きでインコを飼っておられたこともあるとのことでした。
それならということでまだ人さまにお見せするには早すぎる時期ではありましたが、エンジローを鳥かごに入ったままでしたがお二人の前に連れていきましたら、『羽が綺麗ですねえ』『可愛い』と褒めていただきました。

親バカチャンリンの私達としましてはお世辞とわかっていても非常に嬉しいものでした。
さしづめエンジローの親孝行第一弾ということになるのでしょうか?

もうちょっと成長しましたら他の会員の皆さんにもお見せできるかとおもいますので関心のおありの方は声をかけてください。


婚活やの親父こと
                哲
                        (宮崎の結婚相談所 エントリー 代表)



*次回は7月30~31日頃を目処に更新しますので宜しくお願いします。













7月6日(月)はなでしこジャパンがアメリカと決勝戦を闘うというので、早めに起きて張り切って応援していましたが、結果的には2対5という残念な結果で終わってしまいました。ガックリ...。
戦前の予想通りの結果となりましたので驚くほどのことではないのですが、やはり勝負に負けるというのは良い気持ちはしません。

その前日から私はちょっとした不安を感じ、オクサンに『これは日本はおか
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しいよな』と愚痴ったことがありました。
というのはアメリカは報道陣に見せるのは最初の15分間だけということであとは非公開で練習したそうですが、日本は『隠すものは何もない』とかで最初から最後まで練習の様子をオープンにしていたとTVで紹介していました。

一番大事な決勝戦、それも実力差が最初から指摘されているアメリカが相手なのにです。
監督は決勝戦にでられたことだけで目標は達成できたととでも思っているんじゃないか?と疑念を抱きました。戦力的に劣っているのであれば何故その差を埋めるための戦術を組み立てなかったんだろう?と思ったものです。

勿論、監督としては私のようなど素人から指摘されるまでもなくモット高い次元から当然いろんなケースを熟慮した上での判断だったんだろう?とは思います。
しかし決勝戦に関しては、ネット上でも専門家を含む各方面から今回の監督の戦術に対しては苦言を呈している人が多かったように思います。

特に後半の4バックから3バックへの変更にみられたように、闘っている選手がどう動いて良いかわからず監督のところまで確認に行くといった光景はまさにお粗末そのものでした。

一方、実力でまさる強者のアメリカは練習の時点から慎重に戦略を選手に徹底し、それが序盤の圧倒的な攻撃につながり、その結果は日本の見事な惨敗!

勿論、ワールドカップに出場できるということだけでも凄いことなのに、決勝船にまで進めたということはやはり監督の力量の』賜物と個人的には佐々木監督は高く評価しています。それだけに決勝戦に対する対応についてはどうしてもスッキリしないものを感じてしまいました。

そんなこんなでその日は朝から気分の悪い暗~い一日が始まったなと思ったのですが、エントリーの仕事のほうは新規の男性2人が入会して下さったり平日にも拘らず会員さんの来室も多かったりで、私にとってはプラスマイナスプラスの良い一日となったようです。
終わり良ければみんな良し、万事プラス思考でいきましょう!


ところで、つい先日は40代同志のカップルの成婚退会がありました。
男性は入会後3年目、女性の方は1年半での成婚退会でした。お二人とも人気のある方でしたのでこれまでに何度もお見合いはされてましたし、交際にも入ったこともおありでしたが、どういうわけか最終的にはお相手の方とはご縁がありませんでした。

彼は人柄がよ良くケメンでしたのでもっと早く決まるかと思っていたのですが、性格的に優し過ぎるきらいがあり、最後のひと押しが足りなかったところが婚活が長引いた原因のように思います。

一方彼女の方は彼女の方で何事に対しても慎重すぎるきらいがあり、石橋を叩きすぎて渡る前に壊してしまうようなタイプだったように思います。

今回のお二人のキッカケはお見合いでした。
優しすぎる彼と慎重すぎる彼女とのお付き合いにつき、バーっと燃え上がって一気にゴール目指して一直線というわけではありませんでした。
私達としましても正直なところ『このカップルはいったいどうなっていくうだろう?』とヤキモキしていました。

尚、このカップルのキッカケはお見合いと紹介しましたが、出会い自体はそれ以前に一度だけエントリーのパーティーでも顔を合わせておられました。

フリータイム時にはツーショットでお話もされお互いに良い印象はもっておられたようですが、その時は彼女は彼を第一希望で選んでいましたが、どういうわけか彼の方は誰も選んでいませんでした。
改めて彼に彼女が彼を第一希望でえらんでおられたことを伝え、どうされるか確認はしましたが、結局その時はお二人がカップルになることはありませんでした。

その何ヶ月かあと、お相手選びに来た彼に『これはと思うような女性はいないの?』と聞きましたところ、彼は振り返ってみると今回カップルになった彼女がイチバン良かったと思い、ことある毎に彼女のことを思い浮かべるというようなことを話されました。

それならばということで改めてお二人のお見合いを組んでみましたら、今回は見事にお二人とも『交際希望』ということになり交際が始まったという経緯がありました。

それを受け私達としましては大分入れ込みました。
彼女から交際期間中に彼との交際について相談があったときにはオクサンが前向きなアドバイスをして交際がうまくいくようにバックアップしていたようです。

それでも今回お二人が成婚カップルに到った最大の理由は彼の前向きでブレない対応だったように思います。
『大丈夫?』という私達の心配そうな問いかけに対しても『大丈夫です』という自信に充ちた返事が返ってきました。彼女に対しても自分の気持ちはハッキリと伝え、積極的にアプローチしていたようでした。

丁度この時期、お二人ともお仕事が非常に立て込んでいてなかなか会う機会がなかったようですので私達から若干の期間延長を提案しましたが、お二人は予定の期日より5日間遅れただけでお二人揃って成婚退会の手続きに来て頂きました。

今回も心をこめて記念の写真を撮り額に入れてお渡ししました。彼の嬉しそうな顔がほんとに目に焼きついています。

私達が冷静且つ客観的にみたところでも今回のお相手はお二人にとっては最高に相性の良いカップルだと思います。それまで優しすぎて優柔不断だった彼が決めるべき時にはきちんと決めた男らしい態度!流石でした。ほんとに見直しました。

これから先もいつまでもお幸せにね!

婚活やの親父こと
                哲
                      (宮崎の結婚相談所 エントリー 代表)   


 *次回は19~20日に更新したいと思っています。その時までには梅雨が明けていますように!






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