2016年8月アーカイブ


リオのオリンピックも21日に閉会式が行われ、17日間の熱戦に幕を下ろしました。
17日間というとそれなりの日数ですが、ミーハー夫婦の私たちからしますとあっという間に終わってしまったという感じです。

昼と夜が真逆ということもありTV中継をみるのも大変でしたが、私たちは、特にオクサンは深夜でもしっかりと起きだしてみたい番組は殆どLIVE(ライブ)でみていました。
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私もウォーキングの関係で朝5時半には起きますので柔道の決勝戦は大体みることができました。それ以前に行われた競技については結果だけを聞いてその足で散歩に出かけるという毎日でした。

結果的に日本は金メダル12個、獲得総メダルも41個と史上最高の成績を収めたようなので、私たち夫婦の応援がリオにまで届いたからではないかと勝手に解釈して悦にいってます。

勿論、欲をいえばもっと良い成績を上げて欲しかった競技もありますが、選手の皆さんは重圧を背負いながら精一杯頑張っていただいたので、現時点ではこれ以上のことを求めるのは酷!
選手の皆さんの健闘を讃えたいと思います。         
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途中、金メダルをとれそうな試合があるときに新規の予約が入ったことも何度かありました。
一瞬『あちゃ~』と思わないでもなかったものの、当然のことながらお客様のほうが大切ですので、新規の場合は大体私が対応しオクサンにその間しっかりTVを観てもらっていて結果をすぐに教えてもらうようにしていました。

幸いなことに、その時来ていただいた皆さんはすべて入会していただきましたので、LIVE(ライブ)でみれなくても私としては十分満足でした。

そんな風にオリンピックに明け暮れた私たちでしたが、オクサンは直
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ぐにターゲットを8月29日から始まるテニスの全米オープンに切り替え、錦織選手の優勝を祈っているようです。
また、深夜に起きだして熱心に応援することと思います。タフなものです。
私はとてもじゃないけど体力的についていけません。

オクサンは家事や仕事をすべてこなし、睡眠を削ってスポーツ観戦等に熱をあげているので、私としてはただただ呆れながら、体を壊さなければいいがと心配するだけです。

ところで、話は変わりますが、エンジローが亡くなって早や二週間が経とうとしています。
オリンピック期間中は熱中できるものがあったのでまだ気が紛れていたのですが、オリンピックが終わって外出から帰ったときはつい習慣で、エンジローと私にだけわかる口笛が思わず口をついて出てしまいます。
以前は直ぐに返ってきていたエンジローからの口笛が今はどこからも聞こえてきません。
『ア~、そうだった』と現実に戻る瞬間は結構寂しいものです。
しばらくの間はこんな状態が続くのでしょうが、そのうち時間が解決してくれるだろうと思っている次第です。

ところで、最近、官庁主導の結婚相談所に入っておられた会員さんで『いつになったら結婚できるのか不安になったから』といってエントリーに入会していただく女性の数が目に見えて増えてきました。
システムその他トータルを比較していくと、それが当然の流れだと思っていましたが、ようやくそれに気が付かれて民間の結婚相談所に戻ってこられるようになったということかと思います。

しかし、そういう女性の方達のように現実を冷静に判断し行動に移される方がおられる反面、男性の方達の動きは静かです。
会員数が圧倒的に多いのに、一年間でたった1組しか成婚退会されないという現実がどういうわけか大々的に報道されていたにも拘わらず、どうして行動をおこされないのだろうと不思議でなりません。

確かに、男性の皆さんの場合は女性のような出産年齢という重大な問題を抱えていないので、女性の皆さんに較べると焦りの度合いは少ないかもしれません。しかし、お子さんを独り立ちさせるまでご自分が元気で働いておれるのか?といったような問題は解決できる自信がおありなのでしょうか?
今がよければそれでよいというのではなく生涯を見据えたライフプランという観点からもう少し長い目で自分の人生を見つめなおす必要もあるのではないかと思うのですがいかがでしょう?

勿論、官庁主導の結婚相談所で順調に交際に入っておられる方とか、しっかりとした手ごたえを感じておられる方についてはそのままゴールを目指して継続していかれたら良いと思います。
しかし、料金が安いところに入ったはいいけどなんの手ごたえも感じられない方については民間の結婚相談所にも目を向けてみるという方法を検討する価値も充分あるのではないかと思うのですがいかがでしょう?

最後に、9月25日に前回より年齢層を若くしたお見合いパーティーを開きます。前回はこれまででいちばん参加者が少なかったのでがっかりしましたが、今回は年齢層を若くしているのでその分参加者も増えることだろうと期待しているところです。
何もしなかったら何も始まりません。『運命の人』は一人でいいわけです。参加者の中に一人でも自分に合った『運命の人』をみつけたらそれでよいわけですから奮って参加してください。待ってますからね~!

婚活やの親父こと

             
                   (宮崎の結婚相談所 エントリー 代表)


*次回は9月7日あたりを目途に更新したいと思いますので宜しくお願いします。








立秋が何日か前に終わっていますから、暦の上では既に秋。それでもそんなことにはお構いなしに連日猛暑が続いています。皆さん、お身体の方は大丈夫ですか?

ところで、8月11日には今年の2月に成婚退会されたカップルが遊びにきてくれました。
お二人は両家のご家族に大変喜ばれた幸せな環境の中で今月初めに入籍、その三日後に北海道にて挙式されたそうです。

式は両家のご家族を招待して札幌で行われ、式の前後にはレンタカーを2台借りて函館や小樽などにも行かれたそうです。その後はご家族と離れ2人だけで旭川の水族館とかいろんな名所を回ってこられたとかで、帰って来られてすぐに出来上がっていた写真を見せる為エントリーにきていただいたとのこと。

有り難い話です。大して十分なお世話をできたとも思えないのに、成婚退会後もこうして遊びにきていただけるというのは私たちにとってはほんとに嬉しい話です。

いろんな楽しい話もきかせてもらいました。彼はそれまではコンビニの弁当や菓子パンといった味気ないものしか食べていなかったのに、今は彼女から自分の為に美味しい食事やお弁当を作ってもらえるというのが何よりも嬉しく幸せを感じるなひと時だそうです。

その代わり、共稼ぎにつき食後の後片づけや皿洗い等は彼がするそうです。
そして買い物に行っても重いものはみんな彼が持ってくれるそうで彼女の方はそのことを嬉しそうに話しておられました。

お二人は何事も二人で話し合って決めていかれるんだそうです。良いことです。
お二人ともいきいきとしておられました。そして特に彼女がもともときれいな方でしたけどお世辞ではなくほんとにさらに美しくなっておられたのには驚きました。
愛する人ができるとこうも変わるものかと思うくらいきれいになっておられたので私は彼女に向かってそのことを素直に話しました。
彼女は『いやあ』と照れておられましたが、恐らく他の人からも同じようなことを言われてるんだろうなと思ったことでした。

ただでさえ暑い真夏のお昼時、追い打ちをかけるような熱い話が続き『閉口』しましたが、こういう『閉口』でしたら私たちはいつでも大歓迎です。
1時間弱の短い時間でしたがほんとに楽しいひと時を過ごさせてもらいました。
これからあとも是非遊びにきて欲しいものだと心から思ったことでした。



と、そういった幸せなひと時の2日後、今度は私たち家族をとんでもない試練が襲ってきました。
といいますのは私たちの二代目マスコットバード(セキセイインコ)のエンジローが突然あっけなく事故死してしまったからです。

毎朝、鳥カゴからだしてやると、真っ先に私の肩に飛んできて私にまとわりついてきます。
20~30分間くらいは相手してやるのですが、その日だけは余りにしつこいので何度か追い払うようにして鳥カゴに入らせようとしましたが、どういうわけかなかなか入ってくれません。
エンジローは羽を一度も切っていませんので動きはすこぶる俊敏で私もオクサンもそれを手で捕まえて鳥カゴの中に入れるということはとてもじゃないけど、殆ど不可能!

エンジローが亡くなる前の晩はいつも以上に私にべったりとくっついてきて流石に私も相手をするのに疲れてきて新聞を束ねたものでしきりと追い払うようなことをしてしまいました。
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今となって思うと、エンジローにはなんとなく虫の知らせのようなものでもあったのでしょうか?
それをただうるさいからと邪険に追い払った私...。後悔は先に立たずとかいいますが、その時のことを振り返ると悔やまれて悔やまれてなりません。

翌朝もいつもと同じように私たちが食事をしたあとに鳥カゴから出してやったら前日と同様に私のところにさっと飛んできます。

私よりオクサンのほうが鳥かごの清掃その他でよく面倒をみているのですが、男同士?気心がしれあってるからとでもいうのでしょうか?オクサンがヤキモチを焼くくらい私にまとわりついてきます。

前の晩と同じようにしばらく相手してから2度ほど鳥かごにいれようとしたのですが、これまたなかなか入ってくれませんでした。
そのうちお腹が空いたら餌のある鳥カゴのほうに勝手に戻っていくだろうとそれ以上鳥かごに追い込む努力はせず、TVでやってたオリンピック競技に見入ってしまいました。
このとき私が何とかしてカゴの中にいれておけば良かったのですが、慣れているのでそのうち入っていくだろうと多寡をくくってそれをしなかったことが今回の悲劇の大きな原因だったように思います。

しばらくして、洗濯ものを干し終えて二階から降りてきたオクサンが突然『キャー、どうしよう、どうしよう』といって泣き出してしまいました。
その声に私もビックリしてオクサンのところにすっ飛んでいきましたら、オクサンの手の平に頭の部分が水に濡れ、グッタリしているエンジローの姿を発見!

呼吸はしていませんでした。いつもは冷静なオクサンが『エンジローが死んじゃった、どうしよう、どうしよう』と泣き叫んでいました。私はこっちまで一緒になってウロタエテいたんではどうしようもないということで、水を吐き出させようと背中をトントンたたいたり、マウスツーマウスを自己流でやりましたが反応なし!
これでは事態は解決しないと、日ごろお世話になっている動物病院にTELして対処法を教えてもらおうとしましたが、息をしてないということを告げると『あ~、それじゃあもう無理ですね』のひとことでガチャン!つめたいもんですよねエ。

その後もネットで調べたり友人から聞いた方法で正しい?と思われる人工呼吸法をためしてみましたが、努力の甲斐もなく40分位たってもまったく変化なし!
その後も家族で交代々々にトライしつづけましたが、1時間ちょっと過ぎた時点で流石に私たちも諦めました。それでも奇跡が起きるのを期待して私の手からは放しませんでした。

どうしてこんなことになったかといいますと、私が普段薬を飲むときに使う細くて縦に長いコップがあるのですが、その縁に乗って遊ぶのが以前からエンジローは好きでした。普段は飲んだあとは水は残っていないんですが、どういうわけかその朝は水が残っていたらしく、運悪く足を滑らせてすっぽりそのコップに頭から落ちたらしく動きがとれずでそのまま水死した状態になってしまったようです。

どんなに苦しかったことでしょう。物音がまったくしなかったので私はそこから5mくらい離れたところにいながらまったく気が付かずなんの力にもなってやれませんでした。私は自分の注意力のなさが悔やまれてなりませんでしたが、すべては後の祭り!

オクサンは二階で洗濯物を干していたので彼女には全く責任があ
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りません。しかし、エンタローのその姿をみて『エンジロー、気づいてやれずに御免ね、御免ね』と泣き叫んでいました。ほんとに日ごろは冷静な彼女がこんなに嘆き悲しむ様をみたのは初めてで、私はある種の感動を覚えました。

と、こういったことで、私たちの2代目マスコットのエンジローはあっけなくこの世を去って行ってしまいました。
私たち家族にとりましてはほんとに大きなショックでしたが、いつまでも嘆き悲しんでばかりもおられませんので、近くに住む義兄が見つけてくれたエンジローをいれるのにピッタシの立派な箱をもらいましたのでそこに納め、何度も何度も両手でその体を抱きしめ,頬ずりしながらその夜は家でお通夜をしました。

翌朝早くから起きだして暑くなるまえに裏庭の良い場所を掘って
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そこに丁重に葬りました。
棺の中にはオクサンが買ってきた花可愛らしい花をエンジローの回りに敷き詰め、これまたオクサンが買ってきた墓石にエンジローのお墓と書いて所在を分かるようにして埋葬しました。

私たちにとりましては悪夢のような二日間でしたが、今となってはエンジローが安らかに天国に逝ってくれることを祈るのみです。

たかが一羽のペットぐらいで何を大げさなと思われる方がおられるかもしれませんが、私たちにとりましては家族同様の存在でしたので、たかがペットとは思えません。

今回は私たちのプライベートなことで大きなスペースを割いてしまい読まれて退屈された方には大変申し訳なく思っていますが、悪しからずご容赦下さい。


婚活やの親父こと

            哲
                   (宮崎の結婚相談所 エントリー 代表)


      写真は上...在りし日のエンジロー
         中...人工呼吸中のエンジロー
         下...エンジローのお墓

 *次回は8月27日頃を目途に更新したいと思っていますので宜しくお願いします。 


















ほんとに肌が痛いような暑(熱?)い日が続きます。宮崎の夏は格別です。

8月5日から日本にとっては5日午前中の男子サッカーを皮切りにリオ オリンピックが始まります。
時差が12時間あるのでTV観戦の為に不規則な毎日が続くことになりそうですが、スポーツ観戦大好き人間の私たち夫婦は今から張り切って番組表をチェックしているところです。


ところで私は7月27~30日にかけて新潟に行ってきました。
新潟に住む私の現役時代の大の親友が左右の股関節の大手術を行い、それがうまくいき、普通に歩けるようになったというのでその快気祝いが主目的でした。

途中東京には親友や後輩たちがいますの行きと帰りに東京によって彼らと楽しいひと時を過ごすことができました。今年はまだどこにも旅行に出かけていませんでしたので私にとっては息抜きのよい機会となりました。

彼の家は新潟といっても新潟市ではなく、日本一の花火で有名な長岡市の近くの柏崎市にあります。東京電力の原発があるところといった方が分かりやすいかと思います。
今回は彼の無事な姿をこの目で確かめるのが第一の目的でしたので、r旅行といっても観光のことは二の次。何も調べずに行きましたが、彼がすっかり元気になっているのをこの目でたしかめることができほっとひと安堵。

彼の家は部屋が10幾つもあり庭も広い大きな家でした。新潟地震で大分被害は受けたそうでしたが、殆ど修復も終わっていました。
そこに彼と奥さんの二人きり。お子さんは3人おられますが、皆さん東京に住んでおられますので、私は彼の好意に甘え、ホテルに部屋を取らずそこに二晩も泊めてもらいました。

テニスの錦織圭選手が試合後のインタビューで大好物『のどぐろ
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が食べたいといったことで有名になった高級魚の『のどぐろ』も食べさせてもらいました。たしかに大変美味しい魚でした。錦織選手が大好物という筈です。
現地もあちこちと案内してもらい、彼のオクサンの美味しい手料理を大変ご馳走になり太って30日の夜に宮崎にかえってきました。

新潟も暑かったのですが、その暑さは湿度が高いことによる蒸し暑さですが、それと比べると宮崎の暑さは日差しの強い『熱い』という表現がぴったしの暑さで結構大きな違いがあるんだなあということを実感しました。
お陰様でこうして非常に楽しい四日間を過ごすことができました。
そんなわけでで私にとりましてはみなさんより一足早い夏休みを取らせていただき満足しています。


というところで話題はガラっと変わりますが、7月の終わりにはまた一組の成婚カップルが手続きに来ていただいたのでそのカップルのことを紹介させていただきます。

彼は30代前半、彼女はその2歳年上の姉さん女房という組み合わせでした。彼の方は入会されたのが今年の2月でしたから丁度入会後5か月での成婚退会、彼女の方は入会後丁度2年ギリギリでの成婚退会ということになりました。

彼の方は超真面目な好青年で、これまで女性とつきあったことがないという今時珍しい奥手な男性。
入会の時もお父さんに付き添われてこられたほどでしたが、かといって何も自分を主張することができなといったようなタイプとは違います。
ただ、女性に対してはどういう風に接したらよいかが分からないということにより、引っ込み思案になりこれまでお付き合いしてこなかったというだけの話だったようです。
学生時代も学校を卒業後も仕事一筋で女っ気はまったくなし。

そんな彼を見るに見かねてお父さんが強引にエントリーに連れてこられたみたいです。
冗談ではなくほんとに女性と付き合ったことが一度もないということでしたので、私が、ネットとか本部からもらった資料で男女交際に関するそういう奥手な人向けの資料をいくつか選んで彼に渡してある程度の教育?をさせてもらいました。

そんな彼でしたが、立派だと思ったのは、云われたことをただそのまま実行に移すというのではなく自分の中でいったん咀嚼して自分が納得したことだけを実行に移すというそんな堅実な男性でした。

エントリーのパーティーにも出られたことがあります。
どうなることかと私としましては気が気ではなかったのですが、私の心配をよそに、にこやかに話しておられたのでいったんコツを覚えたらこの人は何にも心配する必要はないんだなと思いました。
お付き合いに入ってしばらくしてから断られたこともありました。それは言う必要のないことを必要以上に言い過ぎたからだなということが分かりましたので、駄目になった理由を説明するなどしていろいろとアドバイスしました。

その次にはウチのオクサンの直感でこのお二人が合うんじゃないかと勧めた人とお見合いをしたところら、最初から」非常に順調でどこかで失敗しなきゃいいがなと思う私たちの心配をよそに、すんなりと成婚まで一気に進んでいきました。

手続きに来たときの彼の彼女に対する評価は『とにかく彼女は包容力があり優しい人です。デートの時の休みは全部自分に合わせてもらい、ほんとに助かりました。他のことも含めこんなに優しい人はほかにいませんよ』と力を込めて私たちに説明してくれました。

『包容力がある』というのは普通は女性が男性に対していう言葉かな?と思っていたのですが、お二人をみていると『なるほど、これもありかな?』と思ったことでした。

彼は、自分で『結婚するまでには2~3年はかかるかな?と思っておられたらしく『こんなに早く結婚できるとは思ってもみませんでした』と素直に自分の気持ちを表現しておられました。

彼女はそんな彼を終始ほほえみらなが見つめていました。そこにはお二人だけに通じ合える幸せな温かい空間があるようで『姉さん女房ってのもいいもんだな』とおもったことでした。

夫々のご両親にも挨拶はすまされたそうです。さぞかし、彼のお父さんはじめご家族の方はよろこばれたことと思います。これから先も二人仲良くいつまでもお幸せにね!

婚活やの親父こと
 
           哲
                (宮崎の結婚相談所 エントリー 代表)



次回は8月17日頃を目途に更新したいと思いますので宜しくお願い致します。













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